銅メダル獲得となった女子シングルは、フリー後に人さし指をあごにあてるポーズをとり、”バズり”状態になった。「正直ちょっと恥ずかしいけど、話題になったのはよかったんじゃないかな」と照れ笑い。「そういうつもりでやったんじゃなくて、普通に『あ、だめだったか ...
初出場した今五輪ではショートプログラム(SP)、フリーともに大技トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功。SPで首位発進し、フィギュアで日本勢最年少での表彰台に上がり「100点満点で楽しくない日がなかった」。中でもフリーの演技後に見せた人差し指を口 ...
ミラノ・コルティナ五輪では各国で“放送事故”も相次いでいるが、豪州では放送局「チャンネル9」の著名な美人スポーツ記者のダニカ・メイソン氏(34)が、酔っ払って現地から生番組に出演し呂律が回らず視聴者からの苦情が殺到、首相がコメントするほどの騒動となった。メイソン記者は、翌日の同じ番組内で高地、寒さ、空腹などが影響していたことを明かして謝罪、騒動に終止符を打ったが、豪州だけでなく英BBCや米NBCな ...
まさかのアクシデントに顔が真っ赤になった。レース前の選手紹介中のことだ。バンクの軽さを感じつつダッシュしようとした瞬間に左のクリップバンドが外れて落車。幸いにも右ヒザを軽く擦りむいた程度で出走には支障なかったが「こんなのは初めてで恥ずかしかった」と頭をかいた。
ミラノ・コルティナ五輪ではスキージャンプの高梨沙羅(クラレ)が、念願の混合団体でのメダルをつかんだことも話題となった。2022年の北京大会ではスーツ寸法による失格となり、今回は4年越しの歓喜。五輪日本代表が公開したメダル写真の撮影時には赤面し「恥ずかしい…」と漏らす場面があった。
「奇跡が起きましたね」A級準決3Rで逃げ切り勝ちを納めた高橋幸司(37=沖縄)が、笑顔で引き揚げてきた。レースは吉堂将規-坂上樹大-福田真平の中近ラインが断ト… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) ...
スポーツエコシステム推進協議会は18日、都内でカンファレンスを開き、日本のスポーツ産業が抱える構造的課題と、違法スポーツ賭博への対応について議論した。 登壇した読売新聞の山口寿一社長は、スポーツ産業の「マネーフローの目詰まり」を解消 ...