タイの総選挙投票日が2月8日。日本と同じタイミングだ。 タイと日本の選挙における最大の違いは、タイでは投票日前日から禁酒措置が実施されること。 先週は期日前投票による禁酒日だった。 今週は本投票日の禁酒日となる。2月7日午後6時から2月8日午後6時までは、アルコール類の販売は一切禁止され、レストランでも酒の提供は不可となり、バーやパブなどの娯楽施設は営業すらできない。
パタヤの魔境とも称されるソイチャイヤプーン。 パタヤに急増した中国人やインド人が寄り付くこともなく、ファランと一部日本人だけが集う、パタヤに残された希少な遊び場だ。 でこぼこだらけの路面に沿って、怪しげなマッサージ屋、年季の入ったバービアなどなどが立ち並ぶ様は、まさに魔境であった。夜になると瘴気が立ち上っているような錯覚に陥るほどだ。 が、そんなソイチャイヤプーンも、この頃は雰囲気が変わってきた。
先月から再び、タイのパタヤに短期滞在している。パタヤはタイの中でもナイトライフのメッカとして知られている人気リゾート地だが、今回はタイと日本に見る「夜の店の流行」について取り上げてみたい。 まず、タイから見ると、近年のパタヤの歓楽街 ...
日本の萌え文化を象徴するコンカフェだが、実際には観光客が多く、リピーターは意外に少ないと言われている。また、特に普段キャバクラなどで飲んでいた年配者からは「コンカフェ特有のカウンターチェアは座り心地が悪い」といった声も聞かれる。
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