ホンダは、原付スクーター『ディオ』と大型フロントバスケットを採用した『ディオチェスタ』のカラーリングを変更し、ともに1月20日から発売する。 ディオの車体色は、「デジタルシルバーメタリック」と「ペルセウスブラウンメタリック」の2色を加え ...
ホンダは原付二種スクーター『ディオ110』のカラーバリエーションを変更し、7月28日(木)から発売を開始する。今回追加された新色は、精悍で落ち着きのある印象の“ポセイドンメタリック”。『ディオ110』の車両価格は、24万2000円〜24万5300円。 『ディオ ...
使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dio ヤマハ・パッソル(1977年)が火付け役となり、1980年代前半は、各社から実に多くの原付スクーターが登場しました。ホンダはタクト(1980年)をヒットさせますが、各社とも続々とパワーアップさ ...
ホンダは2月6日、原付二種スクーターの『Dio110(ディオ110)』ならびに『Dio110 Basic(ディオ110ベーシック)』に新色を採用するカラーリング変更を行い、同モデルを3月6日(木)に発売すると発表した。 ホンダ・ディオ110/ディオ110ベーシックは、前後14 ...
スポーティスクーターが大人気となった1980年代中盤。そこには新たな時代の変化の波が押し寄せていた。 原動機付自転車の運転者に対する乗車用ヘルメットの着用義務規定が、昭和61年(1986年)7月5日から施行されたのだ。 今では考えられないことだが、1986 ...
当時価格(税別):14万4000円 / 15万6000円 / 16万7000円 (北海道は8000円高、沖縄は5000円高、その他一部地域を除く) 初代は1988年に登場した「ディオ」。1994年にフルモデルチェンジされた新型「ディオ」シリーズは、90年代のスクーターシーンを象徴する ...