ホーム ホンダ ライフ ホンダ・ライフFタイプ(FF/4AT)&ライフターボDタイプ(FF/4AT)【試乗記】 2003年9月4日、ホンダの軽自動車「ライフ」が5年ぶりのフルモデルチェンジを受け、3代目となった。新型は、プラットフォームを一新。パワートレインは15 ...
本田技研工業は、軽乗用車「ライフ」にオーディオなどの装備を充実させた特別仕様車「スーパートピックCD」を設定し、2003年5月15日から販売を開始した。ライフ全体では、ボディーカラーに新色3種類を追加し、全9色のラインナップとなった。 「ライフ ...
今度のライフは3つのキャラで楽しませる ホンダというと、いまやミニバン色が強いメーカーだが、時代をさかのぼってみると、じつは軽こそがホンダの原点であることが分かる。小柄なボディに広い居住性を実現し、当時は高性能でお買い得感の高かった ...
ツインスパークプラグを採用するi-DSIエンジンを搭載 新型ライフのエンジンは1気筒あたり2本のスパークプラグを持つi-DSIを搭載。すでにフィット系に搭載されたエンジンに採用された技術で、2本のプラグの点火時期を微妙にずらすことで高い燃焼効率 ...
ホンダは、軽乗用車『ライフ』にタイプ別の専用カラーとなっていた人気の高いボディカラーの適用タイプを拡大して、6月4日から発売開始した。「スマッシュイエロー」と「ピンクゴールド・メタリック」が全タイプに設定となる。 レスポンスは ...
大ヒットしたN360の流れを汲んだ居住性重視のファミリーカー 1971年にデビューした初代ライフ 1971年(昭和46年)5月11日、ホンダから軽自動車「ライフ」が発表(発売は6月1日)されました。 1967年にデビューして爆発的な人気を獲得した「N360」、快適性を ...
ハイトワゴンとして投入されるもわずか1年半で3代目にバトンタッチ 1997年に23年振りに復活した代目ライフ 1997年(平成9年)4月27日、ホンダから2代目「ライフ」(JA4型)が発売されました。 初代ライフは1971年にデビューし、ヒットしながらも1974年に生産 ...
本田技研はたいしたものだなあと思わせる1台だ。1971年に発売された「ホンダ・ライフ」は、広い室内に小さなエンジンルーム。軽自動車に最も重要なパッケージングに秀でていた。 もう一つ、「ライフ」の特徴はエンジン。「N360」の2気筒は空冷だったが ...
ホンダアクセスのウェブマガジン「カエライフ」が2023年4月に開設4周年を迎えることを記念して、3本の連載企画をスタートします。クルマを通じた豊かなライフスタイルを提案するためのさまざまな情報を、ドライブ好き、DIY好き、旅好き、占い好きと ...