1997年5月に発表された「Dio Fit(ディオ フィット)」は、軽量・コンパクトな車体に優れた足つき性と使い勝手を凝縮した50ccスクーターである。 【写真はこちら】ホンダ「ディオ フィット」徹底して追求された親しみやすさが特徴で、シート高を690mmに抑え ...
拡大画像1990年リリースの前輪がディスクブレーキ仕様のディオSR(画像:ホンダ) 拡大画像1992年リリースのスポーツモデル、ディオ ZX(画像:ホンダ) 拡大画像1994年に突如登場したXR BAJA仕様の特別仕様車、ディオXR BAJA(画像:ホンダ) 拡大画像1995年に ...
1988年に登場したホンダの原付スクーター「ディオ」は、実用性とスポーティな走りで大ヒットしました。数多くの派生モデルを生んだディオシリーズの歴史を振り返ります。 使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dio ヤマハ・パッソル ...
イタリア語で「神」を意味する名を冠したホンダのディオは、1988年に初代が登場して以来、高い人気を博してきたロングセラー。今回登場したディオ110Liteのベースであるディオ110は、空冷4ストSOHC2バルブ単気筒エンジンを搭載し、2011年にデビ ...
ホンダの伝統的な原付スクーターブランドの「ディオ」。現在国内では、原付二種の「ディオ110」シリーズが展開されている。 安定感の高い走りを可能にする前後14インチの大径ホイールを備え、アクティブなスタイルでまとめられた軽量でスリムなボディ ...
スーパーカブ以上に庶民派!? 原付二種で15車種というラインアップを誇るホンダ。国内メーカーではブッチギリでトップの車種数です。 スクーターにカブ系モデル、マニュアルトランスミッションのスポーツ車にEVとジャンルも色々ですが、その中で最も ...
500mLのペットボトルなども収まる、フロントインナーラック。 容量18Lのラゲッジボックスにはフルフェイスヘルメットを収めることも可能。 750mmというシート高のため、足つき性も良好 ホンダ「ディオ110」に乗る筆者(守田二草) V字にレイアウトされた ...