軽井沢から新潟の妙高高原まで電車で1時間38分。2つの観光地を結び広域観光につなげようと自転車も持ち込める特別列車が運行しました。 abn長野朝日放送 「信越Rapid号」と名づけられた特別列車。軽井沢町と新潟県妙高市の一般社団法人、そして、しなの ...
長電バス(長野市)は南海バス(堺市)と共同運行する高速バス「神戸・大阪・京都―長野・湯田中・飯山線」の路線を、5〜11月は長野県信濃町や妙高高原駅(新潟県妙高市)も経由すると発表した。登山客が多い妙高山(妙高市)や高原リゾートとして ...
長野県の軽井沢-長野を走る観光列車「ろくもん」が約10年ぶりに妙高市の妙高高原駅に乗り入れ、地元住民らが乗客を歓迎した。駅の構内では飲食店などが出店するマルシェが開かれ、観光客らが地ビールなどを楽しんだ。8、9月にも乗り入れを予定 ...
新潟県妙高市田口の妙高高原観光案内所内に、アウトドアブランド「モンベル」の商品を販売する「妙高山麓モンベルコーナー」がオープンした。妙高山や火打山の登山口へ向かうバス乗り場のそばにあり、登山客らの利 ... 発注先探しを効率化。人が介在 ...
しなの鉄道(長野県上田市)が広域観光振興を目指し、軽井沢観光協会と妙高ツーリズムマネジメント(新潟県妙高市)と連携協定を結んだ。旧信越線にあたる軽井沢駅と妙高高原駅は、同社路線の両端。日帰り客も多い軽井沢の観光客を妙高に引き込み ...
しなの鉄道が初めて運行した臨時快速列車「信越Rapid」 しなの鉄道(上田市)が、軽井沢―妙高高原間を最短の1時間38分で結ぶ臨時快速列車「信越Rapid」を企画し、二つの観光拠点を線で結ぶ取り組みを始めた。同社と軽井沢観光協会 ...
えちごトキめき鉄道は、ダイヤ改正を2024年3月16日に実施すると発表した。455系・413系を使用し、土休日に直江津駅から妙高高原駅まで1往復運転される臨時列車の種別を快速から普通に変更。北陸新幹線に合わせた一部列車の時刻変更も行う。 同社の455系 ...
しなの鉄道(長野県上田市)が広域観光振興を目指し、軽井沢観光協会と妙高ツーリズムマネジメント(新潟県妙高市)と連携協定を結んだ。旧信越線にあたる軽井沢駅と妙高高原駅は、同社路線の両端。日帰り客も多い ... 五島列島キリシタン物語【後編 ...
新井、妙高高原、妙高の旧3市町村が合併し、妙高市が発足して1日で20年を迎えた。新市は地域のシンボルでもある名峰妙高山の名を冠し、自然豊かなイメージを生かしたまちづくりに取り組んできた。合併時4万人近くいた人口は3万人を割り込み ...