装甲戦闘車両(AFV : Armoured Fighting Vehicle)というと真っ先に思い浮かべるのはたいてい、戦車(MBT : Main Battle Tank)と、歩兵を乗せて戦車と一緒に移動する装甲兵員輸送車(APC : Armoured Personnel Carrier)や歩兵戦闘車(IFV : Infantry Fighting Vehicle)といったところだろう。
去る11月2日、東京AFVの会(於東京下北沢、北沢ホール)に参加してきました。 この会については、模型誌で以下のように説明されています。 1970年代に活躍した伝説のAFVモデラー集団「カンプグルッペジーベン」のメンバーが中心となって1976年に始まった ...
Amazon.co.jpにて予約受付中のAFVクラブの注目アイテム「ノンスケール デフォルメ飛行機 EA-18G グラウラー電子戦機 プラモデル AFQ009(飛行機)」「1/35 ドイツ M110A2G 203mm自走榴弾砲 プラモデル FV35350(軍用車両)」など5商品をご紹介! ※商品名、写真はAmazon.co ...
昨今はAFVモデルの場合、とりあえずパーツを組み上げてしまってから車体の塗装というのが一般的。戦車なんかでは。一部のモデルを除いてインテリアは再現されていないので、内部は見えないんだから組んじゃってから塗装すればOKというワケです。
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ヤマハ発動機は、5月23日~25日にパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2018 横浜」で、同社のロボティクス技術を象徴する試作モデル「MOTOROiD(モトロイド)」「AFV(オートノーマスファクトリービークル ...
毎年恒例の年鑑、2021年版です。 『世界のAFV 2021-2022』(画像:アルゴノート)。 乗りものニュースでもおなじみ『月刊PANZER』のアルゴノートより、『世界のAFV 2021-2022』が発売中です。 本書は毎年恒例、AFV(装甲戦闘車輌)年鑑の最新2021年度版で、世界各国 ...