テレビもゲームも、もはや4Kや8Kが当たり前の時代。視覚で味わうレベルは最高域に達しているのに、「サウンドは追いついていないのでは?」と感じたことはないだろうか。そう感じているあなたは鋭い。実は、薄型テレビの構造上、高精細な映像に見合う「音」を出すの ...
このアンプ最大の特徴が、本格的なピュア用アンプなのに5系統のHDMI入力と、ARC対応のHDMI出力を1系統を備えている事。相手がARC対応のテレビであれば、HDMIケーブル1本でテレビと繋ぐだけで、映画やゲームがいい音で楽しめてしまうわけだ。 オーディオ用スピーカーを、まるでサウンドバーの ...
筆者が初めてAVアンプを導入し、マルチチャンネル・サラウンドのシステムを構築したのは大学2年の時。そしてその時に選んだAVアンプは、マランツの「PS4500」というモデルだった。 当時の筆者はマランツのエントリークラスのプリメインアンプ「PM6100SA ver.
継ぎ目のない一体成型の美しいデザインを採用。コンパクトサイズながら、フルサイズのプリメインアンプにも匹敵すると ...
デノンは、ネットワークステレオレシーバー「DRA-900H」を10月27日に発売する。価格は12万1000円。HDMI機器との連携など、AVアンプで培った技術を応用しながら、Hi-Fi品質の2ch再生に特化した多機能プリメインアンプ。 テレビ音声の再生もできるHi-Fiアンプ 8K60Hz ...
AI-303は、わずか215mmの横幅のボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプです。ARC/eARCに対応した ...
日本テキサス・インスツルメンツ(TI)は、スマート・ホームや音声対応のアプリケーション向けに高分解能のオーディオを提供する、新しいデジタル入力クラスDオーディオ・アンプ「TAS2770」「TAS5825M」「TAS3251」の3製品を発表した。TAS2770はすでに量産出荷 ...
リビングのテレビラックにラクラク入る薄型AVアンプ 自宅リビングにシアターを楽しめる環境を導入しようという場合、現在だとバータイプのフロントサラウンド、いわゆる“サウンドバー製品”を検討する方が多いと思う。だが一方で、「できること ...
城下工業株式会社(本社:長野県上田市、代表取締役:城下 徹)は、自社オーディオブランド“SOUND WARRIOR”の新製品としてテレビ用アンプ「SWD-TV1/SW TV Plus」を開発しました。 アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて2025年12月21日(日 ...
Hi-Fiオーディオではまだ珍しいHDMI接続機能に注目 HDMI端子の「ARC機能」や「CEC機能」を利用した使いやすさも訴求ポイントだ。 ARCはテレビで再生中の音声信号をHDMIケーブルでアンプに持って来れる機能。5.1ch信号などはテレビ側で2chのステレオ信号に変換 ...
(株)PDNは、同社が取り扱うカナダ・BLUESOUNDブランドより、3chアンプ内蔵・HDMI eARC搭載のネットワークプレーヤー「POWERNODE」(N331)を2026年1月より発売する。価格はオープンだが、税込220,000円前後での実売が予想される。ホワイトとブラックの2色展開となる。
日本ビクターは8月6日、プリメインアンプ「AX-V1-N」ならびにブラウン管テレビ「C-14B2」「AV-25K1/B」「AV-25K1/C」「AV-29KB1/B」の ...