ストリートバイクとしての魅力に一段と磨きをかけた 気軽に楽しめるネイキッドスポーツとして2018年4月に登場したCB250Rだが、2019年にはマイナーチェンジを受けた。 新色追加やフロントフォークアウターチューブのカラー変更のほか、足着き性の向上も ...
スタイリッシュな「ネオスポーツカフェ」コンセプトのCB250Rがさらなる進化を遂げた。排出ガス規制対応に加え、足まわりや装備を一層充実。持ち前の軽快な走りに磨きをかけての登場だ。 まとめ:オートバイ編集部 Facebook ホンダ新型「CB250R」の特徴 ...
CB Rシリーズの次男として登場したCB250R。惜しくもカタログ落ちしてしまったフルカウルスポーツCBR250Rのエンジンを専用にチューニングして搭載しつつ大幅な軽量化をはたして登場したモデルです。CB250R都内の通勤で一週間試乗してインプレッションします ...
【HONDACB250R 2019年型国内仕様 市販予定車】新春ビジネスミーティングで展示された新色のマットブルー。 3月の大阪&東京モーターサイクルショーの開催を前に、人気のCB250Rが改良されるという情報をキャッチ。その内容をお知らせしたい。 シート高はその ...
足回りには倒立フロントフォークに150サイズのリアタイヤ、ブレーキには4ポッドラジアルマウントキャリパーを装備。 250ccネイキッドモデルでは類を見ない装備と共にボリューム感のあるタンクやシュラウド、アンダーカウルがより車体を際立たせます。
2018年3月に登場したCB250Rが、早くもモデルチェンジすることになった。装備重量で144kgというクラス最軽量を達成した同車は、前輪荷重を稼ぐためにエンジンタンク前側に近接してバッテリー搭載(ホンダとしてはかなり異例!)するなどした意欲作。
普段使いでも走る楽しさが味わえることを重視 ホンダCB250Rは、「日常の移動を遊びに変える“SPORTS ROADSTER”」をコンセプトに開発された、軽二輪のネイキッドロードスポーツモデルである。車体については運動性能を最大化すべく軽量化とマスの集中化を ...
※記事内容は全て執筆時点の情報です。 軽量でコンパクトな車体と扱いやすいパワーから、幅広い世代から愛されている250ccクラスのバイク。車検が不要だったり、消耗パーツ(タイヤ、チェーン等)の価格が安かったりと、維持しやすいのも人気の要因の ...
ネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の足つき性を向上し、新色を追加して発売 Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249ccエンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の足つき性を ...
ホンダのCBといえば、バイク乗りなら知らない者はいない名車だ。その新世代シリーズとして、若年層のエントリーユーザーを中心に好評を博している「CB250R」(55万4040円)に、ニューカラー「マットパールアジャイルブルー」が仲間入り! さらに足回りに ...