2023年4月7日の記事を編集して再掲載しています。一昔前を楽しもう。スマホのカメラが進化するにつれて、デジカメは高額なハイエンド機種だけが残り、手頃な価格で買える初心者向けの機種は少なくなりました。わざわざカメラを買って写真を撮る人も減ったように感 ...
見た目は1987年のレンズ付きフィルムで、中身は1990年代のレトロデジカメが入っていて、小さいけど写真も動画も撮れちゃうミニカメラアクセサリだ。気軽にぶらぶらと持ち歩いて気が向いたらシャッターを押しちゃおうという、数千円で買える楽しいおもちゃなので ...
Image:Flashback24時間後に確認できるモードがアナログ的。レンズ付フィルムとして知られる富士フイルムの「写ルンです」は1986年のデビューで大ヒットなり、今でも買えるロングセラーのフィルムカメラ。レトロだしエモい写真も撮れるしで、ガジェ ...
コンパクトデジカメが若い人の間で流行っているというニュースをよく見るようになりました。コンパクトデジカメはスマホの普及で一旦下火になりましたが、カメラ映像機器工業会(CIPA)によると、ここ2年ほどは生産台数が前年を上回っている状態です。
画質の良いデジカメは、今やスマホに統合されている。極論ではあるが、画質を最優先にするなら素直にスマホを使えばいい。故に、一般消費者がデジカメに求めているのは「画質以外の何か」になっているのだ。筆者と同じくらいの年齢の人であれば「20歳の頃に使っていた携帯電話のカメラで撮影した写真」を懐かしいと思っているだろうし、今の20代であれば「親世代のデジカメの画質」をむしろ新鮮と感じているだろう。
本格的なカメラを使って動画撮影にチャレンジしたい人におすすめできるミラーレス一眼を紹介します。 今だからエモい持ってても撮っても楽しい「オールドコンデジ」ベスト4 今でも楽しい「オールドコンデジ」をコンデジ歴30年の筆者がピックアップして紹介します。
懐かしのポケットカメがデジタルに! 使い捨てカメラといえば「写ルンです」が圧倒的な知名度ですが、アメリカでは1987年にコダックの「Kodak Fling」が売られていました。横長の110フィルムを使用するので、筐体も横長の箱型でした。 昔のまんまデジタル ...
デジカメというと最近はスマホに取って代わられて持っている人は少なくなってる印象だけど、クルマ好きにこそオススメしたいカメラってことでOMデジタルソリューションズさんからお借りしました。TG-7の名の通りTough Gearシリーズの7代目。あ、あとね ...
RFレンズ初のフィッシュアイでもあり、広角端7mmで全周190°の画角をカバーする点も見どころだ。前身のEFマウント版「EF8-15mm F4L Fisheye USM」(2011年発売)と比べると、開放F値がF4からF2.8に明るくなり、約64gの軽量化も果たしている。
少し前までは、APS-Cサイズのミラーレス一眼レフカメラでもエントリーモデルなら5万円台で購入できたはずだ。 しかし、今はそうではない。APS-Cミラーレス一眼レフの場合、ボディだけでも10万円近く。レンズキットは優に15万円、20万円も珍しくない。