アジア最大級の写真・映像の祭典「CP+ 2026」がパシフィコ横浜で開幕しました。さまざまな機材が並ぶなか、キヤノンブースでは最新機「EOS R6 Mark III」の爆速AFや超望遠レンズを“動く被写体”で試せる実写エリアが大盛況でした。
さまざまなドラマや映画で活躍する俳優・松重豊さん。多趣味であることでも知られ、車、時計、音楽、大相撲と幅広い。その1つにカメラがある。YouTubeチャンネル「TIMELINE - タイムライン」の松重見聞録では、さまざまな職人を訪ねて自身の一眼レフで撮影する姿も見られる。愛用するのは中判カメラから一眼レフまでこちらも多種多様だが、中でもEOS 6D Mark IIの出番が多いようだ。今回はその6 ...
また実用面で重要なのがメカシャッター性能です。 電子シャッターでは歪みやフリッカーが気になる場面もありますが、本機はメカシャッター/電子先幕使用時でも最高約12コマ/秒の高速連写が可能なため、被写体やシーンに応じて最適な撮影方法を選べます。
「EOS R50 V」(2025年3月発売)は、動画撮影を追求したデザインに、豊富な機能を搭載したAPS-Cサイズセンサー搭載のミラーレスカメラ。カジュアルで軽やかな印象の「ホワイト」を新たに本体カラーに追加し、「ブラック」との2色でカラー展開する。
キヤノン株式会社は2月24日(火)、レンズ交換式デジタルカメラ(デジタル一眼レフカメラおよびミラーレスカメラ)の世界市場において、2003年から2025年まで23年連続で台数シェアNo.1を達成したと発表した。
通常のデジタルカメラは、レンズから入った光を直接センサーに当てて撮影するが、この新カメラでは、一度スクリーンを通すことで、フィルムカメラのような風合いを持った静止画や動画が撮れることをコンセプトにしており、「光をのぞき込む『間 (あわい)』撮影体験」と紹介している。
イオスのオープンエアモータリングに、さらに楽しさを加えてくれる存在がエンジンである。ラインナップは2種類。上級グレードはR32譲りの250ps/6300rpm、32.6kgm/2500ー3000rpmを発生する3.2リッター「V6」。もう一方はゴルフGTIにも搭載される「2.0T」で、これが ...
[キヤノン株式会社]キヤノンは、レンズ交換式デジタルカメラ(デジタル一眼レフカメラおよびミラーレスカメラ)の世界市場において、2003年から2025年まで23年連続で台数シェアNo.1(※1)を達成しました。EOS R6 Mark IIIEOS R50 Vキヤノンのレンズ交換式デジタルカメラEOSシリーズは、「快速・快適・高画質」を基本コンセプトとして、キーデバイスであるCMOSセンサー、映像エン ...
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:足立正親、以下キヤノンMJ)は、レンズ交換式カメラ「EOS」のコミュニケーションメッセージ「your EOS.」の新TVCM「真の完成」篇・「父の写真」篇を2021年7月28日(水)より全国で放送します。
トレンドしっかり押さえてます。 本日、キヤノンからミラーレスカメラの新機種「EOS R50 V」が発表されました。発表会で触ってきましたので、ファーストインプレッションをお届けします。コンパクトで軽くて、それなのにハイクオリティな動画が録れる ...
不要不急の外出が制限されている昨今、リモートワークや友人とのコミュニケーション手段としてZoomなどのWeb会議システムを使う機会が増えてきている。Web会議自体はパソコンとインターネット環境があればだれでも手軽に行えるものだが、カメラ好きなら ...
安い分妥協があったとしたら、それは何だったのか? この春、キヤノンからフルサイズミラーレスカメラ最安となる「EOS RP」が発売されました。フルサイズなのにこの記事翻訳時点の実勢価格は13万円台からと、お手頃すぎて逆に不安になるほどかもしれ ...