2012(平成24)年2月2日(木)の8153列車はED76 1020+EH500-70+DE10 1208(無動力)のめずらしい三重連運転となりました. ED76は列車運休にともなう回送で,DE10は福岡貨物ターミナルの入換え仕業充当機の送り込みと思われます. 鉄道ニュースの投稿は,「POST ...
「ダンダン,チャンチャン,ダンダン」...幼いころからED76形に慣れ親しんだ筆者・宇都宮靖顕さんが表現する,九州島内だけでしか見られない交流電気機関車の走行音です.寝台特急や高速貨物列車から旧形客車の普通列車などまで幅広くけん引してきたED76形 ...
JR貨物九州支社は、鉄道ファンに「銀釜」の愛称で親しまれている電気機関車EF81形303号機と、国鉄時代から九州島内の貨物鉄道輸送で活躍している電気機関車ED76形1000番代の有料撮影会を2月22日に門司機関区で開催すると発表した。 昨年6月、門司機関区で ...
北海道小樽市は、電気機関車ED76形の展示再開に向けた資金を募るクラウドファンディングを7月22日から開始した。「さとふるクラウドファンディング」で募金を受け付けている。 小樽市総合博物館に保存されたED76形500番代は、国鉄が北海道向けに開発した ...
国鉄の車両形式(型式):ED76形の鉄道ニュース(3本)、鉄道フォト(306枚)を提供しています。 ED76形 ニュース・話題 3 本 国鉄ED76形電気機関車 のニュース・話題(ニュース記事)一覧です。 レイルラボ(RailLab)の公式SNSアカウントです。こちらも合わせてご利用 ...
九州の貨物輸送を支えてきた赤い電気機関車「ED76」が、2024年12月に最後の台車検査を受けました。1979年製の1018号機は約474万キロを走破し、2025年3月のダイヤ改正で定期運用を終了。国鉄時代から活躍した名機が、静かにその役目を終えました。 九州地区で ...
そのほかの台車の部品がきちんと取り付けられているか・・・。ひとつ、ひとつチェックします。 (検修担当) 「ボルトの回り止めを施したというマークを書いている」 翌日には台車部分と車体部分を合体します。 クレーンで車体部分を吊り上げます。
今回はED76の蒸気発生装置ことSGについてです。 Nゲージだと屋根上に煙突と整風板が付いたままか両方撤去されたかのどちらかなのですが、果たして実車はどうなのかを記載します。 12/6 JR貨物のED76-0とTOMIX JR九州ED76-0を更新しました 蒸気発生装置(SG)とは ...
今回はKATOから久しぶりに再生産された国鉄時代のED76 3013-4 ED76-0 後期型を使ってJR貨物の更新工事を受ける前の ED76-55を作ります。 ED76-55について ED76-55は昭和48年に日豊本線の幸崎-南宮崎間の電化に伴い製造され、 ・20系客車連絡用のKE59ジャンパ連結器が ...
2023年6月7日(水)付けの北海道新聞によると、小樽市総合博物館に保存されている電気機関車ED75形501号機とED76形509号機が解体されると報じられています。 解体が報じられたED76 509が保存されている小樽市総合博物館(2007年撮影) 解体される理由は「PCBを ...
九州地区で長年にわたり貨物輸送を支え、かつては旅客輸送も担っていた赤い車体の交流用電気機関車 『ED76』。 そのED76の台車検査が、2024年12月、JR貨物の小倉車両所で実施されました。2025年3月のダイヤ改正で運用離脱が迫るED76にとって、これが最後の ...
北海道小樽市とふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふる(本社:東京都中央区、代表取締役社長 兼 CEO:藤井 宏明)は、「さとふるクラウドファンディング」にて、「北海道国鉄電化の開拓者を後世に残そう~電気機関車のED76 ...
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