本国ドイツでは2019年から販売されており、およそ1年半遅れての日本導入だ。まずハッチバック車が輸入され、次いで先ごろステーションワゴンの「ゴルフ ヴァリアント」も日本に届いた。ヴァリアントは、ドイツ本国とほぼ差がなく日本へ導入となった。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は5月16日、「ゴルフ」シリーズの高性能な電動モデル、『ゴルフGTE』の改良新型の受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は、4万6745ユーロと発表されている。 写真:VW ゴルフ GTE 改良新型 ゴルフGTEは、ゴルフ伝統 ...
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は、『ゴルフ』の高性能な電動モデル、「ゴルフGTE」の改良新型を欧州で発表した。 写真:VW ゴルフ GTE 改良新型 ゴルフGTEは、ゴルフ伝統の高性能モデル「ゴルフGTI」の電動版に位置づけられる。プラグインハイブリッド ...
15インチサイズの自立式インフォテインメントタッチスクリーン搭載 フォルクスワーゲン(VW)は現在、世界を代表するハッチバック「ゴルフ」改良型を開発中ですが、その派生プラグインハイブリッドモデル「ゴルフGTE」の市販型プロトタイプをカメラ ...
電動ミニバン「I.D.Buzz」の登場で、電動化の動きに注目が高まるフォルクスワーゲン。日本でも、電気自動車(EV)の「ID.」シリーズが2022年にデビューするといわれ、また、コンパクトカーの定番である「ゴルフ」に48Vマイルドハイブリッドシステムを採用 ...
フェイスリフトを受けた改良モデルの受注がスタート 言うまでもなく、フォルクスワーゲン・ゴルフは欧州のベストセラーカーである。ゴルフの8代目=ゴルフ8は2019年に発売され、先代の成功をさらに発展させることを意図していた。 数字が ...
VW「ゴルフGTE」改良型を初スクープ! 新開発ターボチャージャーエンジン搭載 | VW Golf GTE facelift 4 | 4枚目の写真(全13枚) ...
フォルクスワーゲン ゴルフといえば、輸入車でも1、2位を争う人気モデル。歴代モデルとも、ドイツ車らしい精緻な造りの良さがあり、非常に生真面目な印象だ。これが日本人の気質ともマッチしていたこともあって、長年ベストセラーとなっている。
PHEV“GTE”シリーズと“Golf GTI COX&Oettinger”の試乗車を出展 4月30日(日)、モーターファンフェスタ 2017 in 富士スピードウェイ フォルクスワーゲン・グループ・ジャパン株式会社(代表取締役:ティル・シェア、本社:愛知県豊橋市、略称:VGJ)は、4月30日 ...