125オンロードの注目株であるGSX-R125。前回はスタイリングを紹介しましたが、今回は試乗インプレッションをお届けします! 元気が無いと思われがちな現行125ですが、実際どれくらい走るんでしょうか?! GSX-R125はとにかく回して走るのが楽しいバイク!
ミニバイク用のカスタムパーツで知られるシフトアップから、GSX-R125(2018〜2025)用「フロントフォークスプリング」が発売された。同製品は1次レートスプリングを採用することで、挙動の分かりやすさとセッティングの安定性を実現。レース向け「7.0N/m」とスポーツ走行向け「6.0N/m」の2種類が設定され、価格はともに6,380円(税10%込み)となる。 GSX-R125をグーバイクで探す> ...
GSX-R125 ABSは、初心者や若年層のライダーにも楽しんでもらえることを重視した、原付二種のスポーツバイクである ...
スズキは、発売を延期していた原付2種スポーツバイク『GSX-S125 ABS』および『GSX-R125 ABS』2022年モデルの発売日を決定。GSX-S125 ABSは7月22日、GSX-R125 ABSは7月26日に発売する。 [写真:スズキ GSX-R125 ABS(トリトンブルーメタリック)] 当初、GSX-S125 ABSは4月27日 ...
スズキは7月12日、平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応した原付二種スポーツバイクの「GSX‐R125 ABS」を7月26日より、「GSX-S125 ABS」を7月22日よりそれぞれ発売すると発表した。価格はGSX‐R125 ABSが45万3200円、GSX-S125 ABSが42万200円。 GSX‐R125 ABSの主な変更 ...
スズキは4月26日、125ccクラスのストリートスポーツバイク「GSX-S125 ABS」(4月27日発売予定)とスーパースポーツバイク「GSX-R125 ABS」(5月11日発売予定)について、生産の遅れにより発売を当面延期すると発表した。 同社は、平成32年(令和2年)国内排出ガス ...
スズキは、原付2種スポーツバイク『GSX-R125 ABS』および『GSX-S125 ABS』のカラーリングを変更して1月18日より発売する ...
スズキの「GSX-R125 ABS」にまたがって走りながら、思わず笑っちゃいました。木の幹に残るセミの抜け殻、というか、競馬の騎手が行う“モンキー乗り”の姿勢、というか、小柄なフルカウルマシンに体を丸めて乗っている自分の姿が「外からどう見えるか ...
1984年のGSX-R400、翌年油冷エンジンでデビューのGSX-R750以来、スズキのフラッグシップとして君臨するGSX-Rシリーズ。頂点に君臨しているのは本場欧州でも根強い人気を誇ったGSX-R1000だ。その価格は隼をも凌ぐ200万円オーバーだ。 同シリーズは現在5タイプある ...
ヤマハ発動機(以下、ヤマハ)は、近年人気が上昇中の原付二種クラスに、フルカウルの125cc・ギア付きモデル「YZF-R125 ABS(以下、YZF-R125)」を国内販売することを発表しました。 ヤマハ・YZF-R125 ABS(ダークグレー) ヤマハのスーパースポーツ「YZF-R ...