思い返すと、ホンダ車は初代「シビック」(1972年)から、ダッシュボードをはじめとするインテリアの造型がうまかった。ゴテゴテとさせず、すっきりと、それでいてクオリティも高い。
2月26日、ホンダは走行性能と快適性を進化させた新型『 CR-V 』を2月27日(金)から発売すると発表した。同車は異なる価値を高い次元で両立させることで、幅広いシーンでユーザーに感動をもたらす究極のオールラウンダーが目指された。
CR-Vは1995年に国内で初代モデルが発売されて以降、「Comfortable Runabout ...
2026年2月26日、ホンダは新型「CR-V」を発表しました。スポーティなRS系のみを設定するハイブリッドモデルは、進化したパワートレインと熟成されたメカ式のリアルタイムAWDを採用。その実力を確かめるべく、雪上テストコースで自動車ライターの工藤貴宏 ...
ホンダは26日、多目的スポーツ車(SUV)「CR-V」のハイブリッド車(HV)を27日から発売すると発表した。価格は512万2700円からで、SUVでは上級モデルとなる。ホンダは利幅が小さい小型車や軽の販売が中心で、国内では稼ぐ力が弱い。四輪事業が苦境となるなか、「大衆車メーカー」を脱皮してブランドの再構築を急ぐ。「(ホンダは)スポーツカーや大型車のイメージだったのが、大衆車寄りになってしまっ ...
「感動CR-V」をグランドコンセプトに、快適性・走行性・ユーティリティ・ドライバビリティを徹底的に磨き上げた CR-Vは、1995年に国内で初代モデルが発売されて以降、「Comfortable Runabout Vehi […] ...
ホンダ6代目の「CR―V」発売へ…国内向けSUVでは最上級、車体大きくゆとりある空間に ...
本田技研工業株式会社は、6代目となる新型「CR-V」を2026年2月27日に発売した。 同モデルは、第4世代e:HEVを進化させた2.0L直噴アトキンソンエンジン+2モーターハイブリッドを搭載し、専用のエンジン直結2段ギアにより走行性能と環 ...
ホンダは2026年2月26日、6代目となる新型「CR-V」を翌27日に発売すると発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。 CR-Vは1995年に登場した都市型SUVです。「Comfortable Runabout Vehicle(=いつでも、どこでも、自由で快適に走り回ることができるクルマ)」を意味し、その名の通り快適性と高い機動性を両立したSUVとして誕生しました。