ソニーグループとホンダの共同出資会社「ソニー・ホンダモビリティ」が開発するEV「AFEELA(アフィーラ)」が、2026年の納車開始に向けて動き出した。ソニーのエンタメ技術とホンダの製造力を融合し、「動くスマホ」とも評される次世代モビリティーの全貌と戦略について、過去記事をもとに振り返る。
本田技研工業(ホンダ/東京都港区)は9月12日、新型軽乗用EV「N-ONE e:(エヌワン イー)」を発売した。また同日、EV向けの新たな充電ネットワークサービス「Honda Charge(ホンダチャージ)」の提供を開始した。 航続距離295km達成、充電時間は通常約4.5時間 ...
ホンダは、原付一種カテゴリーに属する新しい電動二輪パーソナルコミューター「ICON e:(アイコン イー)」を発表しました。この新型モデルは、全国の1073店の「Honda二輪EV取扱店」を通じて2026年3月23日より発売が開始されます。
ホンダは10月29日、ジャパンモビリティショー2025において、次世代EV『Honda 0 α』(ホンダ ゼロ アルファ)のプロトタイプを世界初公開した。 【画像】「Honda 0 α」 プロトタイプ Honda 0 αは、都市にも自然にも美しく調和し、あらゆるシーンで人びとに ...
・ホンダが新世代EV「Honda 0 α」プロトタイプを世界初公開、2027年から販売予定 ・「Thin, Light, and Wise.」思想を体現したSUVで、薄型キャビンと広い室内を両立 ・独自開発の「ASIMO OS」搭載、ソフト更新で進化する“超・個人最適化”EVを目指す Honda、新世代EV ...
ホンダが次世代EV「Honda 0 α」をジャパンモビリティショー2025で初披露した ホンダは「ジャパンモビリティショー2025」において、次世代EV「Honda 0 α(アルファ)」のプロトタイプを世界初公開した。 【画像ギャラリー】Honda 0 αのそのほかの画像を見る(15枚 ...
ホンダが満を持して投入する軽乗用EV ホンダが新たに投入した軽EV「N-ONE e:」に、中谷明彦さんが試乗した。 軽自動車のBEVでは、すでに日産「サクラ」/三菱「eKクロスEV」が軽自動車として初の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど高い評価を得て ...
ソニー・ホンダモビリティは、同社EV(電気自動車)の第1弾モデル「AFEELA 1」の生産ラインを使った試作を、製造委託パートナーであるHonda Development & Manufacturing of America(Honda)のイーストリバティ工場で実施した。また米オハイオ州イーストリバティには品質検査 ...
独ボッシュが電気自動車(EV)向けのeアクスルをホンダから受注した。軽EV「N-ONE e:」など2車種が対象で、初めて日本車メーカーから自社のeアクスルが採用された。ボッシュは中国市場で磨いた短期間・低コスト開発に加え、ホンダからの細部の要求に日本法人が応えた。同社への供給実績を足がかりに、日本や欧州で需要増が見込める小型EVでさらなる採用を狙う。ホンダは2024年10月に同社初の軽EVと ...
ホンダの軽乗用EV(電気自動車)、N-ONE e:が2025年9月12日に発売された。 これは軽商用EVのN-VAN e:に続く軽自動車規格のバッテリーEVの第2弾である。「e:Daily Partner」をコンセプトに、日々の暮らしを生き生きと活発にしてくれる“日常のパートナー”となる ...
本田技研工業は、ジャパンモビリティショー2025(一般公開日:10月31日~11月9日)のホンダブースにて、次世代バッテリEV「Honda 0 α(ホンダ ゼロ アルファ)」のプロトタイプを世界初公開した。 Honda 0 αは、都市にも自然にも美しく調和し、あらゆるシーン ...
ホンダアクセスは9月12日、BEV(バッテリ電気自動車)およびPHEV(プラグインハイブリッド電気自動車)用の普通充電器「Honda EV Charger(ホンダ・イーブイ・チャージャー)」を発売した。価格は22万2200円。 ホンダアクセスは、EV充電に関するユーザーの不安 ...