見た目は1987年のレンズ付きフィルムで、中身は1990年代のレトロデジカメが入っていて、小さいけど写真も動画も撮れちゃうミニカメラアクセサリだ。気軽にぶらぶらと持ち歩いて気が向いたらシャッターを押しちゃおうという、数千円で買える楽しいおもちゃなので ...
株式会社SAEDAは、写真・カメラ関連ブランドRETOと日本国内における正規代理店契約を締結した。こ ...
株式会社SAEDAは、写真・カメラ関連ブランドRETOと日本国内における正規代理店契約を締結した。これにより、KodakCHARMERAやSnapicA1をはじめとするKodakブランド製品の販売、マーケティング、広報活動を推進し、主要販売チャネルに ...
2025年の末あたり、超小型のトイコンデジが話題となり、巷では品切れで入手が難しいなんて話まで飛び交い、「ふーん」と思ってスルーしていたのだけど、先日、ついつい店頭で見つけて買ってしまったのである。 それが「Kodak Charmera」。Charm(チャーム)とcameraを合わせた造語らしい。だから「チャーメラ」と呼ぶのが良さげだが、つい「チャルメラ」と言っちゃうよね で、こんな箱に入ってる。
画質の良いデジカメは、今やスマホに統合されている。極論ではあるが、画質を最優先にするなら素直にスマホを使えばいい。故に、一般消費者がデジカメに求めているのは「画質以外の何か」になっているのだ。筆者と同じくらいの年齢の人であれば「20歳の頃に使っていた携帯電話のカメラで撮影した写真」を懐かしいと思っているだろうし、今の20代であれば「親世代のデジカメの画質」をむしろ新鮮と感じているだろう。
2019年12月より、コダック アラリス ジャパン株式会社及び株式会社CURBONとの連携事業として、スペシャルプロジェクトチーム「TEAM KODAK」が発足し、コダック アラリス ジャパン公式SNSを共同運営することが決定した。同チームはSNSで総計フォロワー数130万人 ...
コダック ジャパンとコダック アラリス ジャパン株式会社は10月18日、カラーリバーサルフィルム「KODAK PROFESSIONAL EKTACHROME フィルム E100」を10月26日に発売すると発表した。135サイズの36枚撮りのみ用意し、店頭予想価格は1,990円前後。 2012年に生産終了し、2017 ...
株式会社ケンコー・トキナー(本社:東京都中野区、代表取締役社長:山中 徹)は、この度、スマートフォンの画像から手軽に高画質な写真をすぐにプリントできる商品として、KODAKインスタントフォトプリンター2019年最新モデル3機種を日本国内総代理店 ...
ここのところ、写真用フィルムは種類が減ったり高くなったりするばかり……。 デジタル全盛の時代なので仕方ないとは ...
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