三菱自動車は1日、10代目となるモンスター・フラッグシップセダン“ランサー エボリューションX”を発表した。 2005年東京モーターショーでコンセプトカーを、2007年デトロイトモーターショーではプロトタイプを披露し、ファンの期待を常々高揚させてき ...
スバル インプレッサWRXとWRCで熾烈な戦いを繰り広げていた、三菱“ランエボ”ことランサーエボリューション。これまで第一世代と第二世代の、初代〜6代目モデルまでを紹介したが、今回はVII(セブン)〜最終モデルのX(テン)を振返る! ランエボVIまで割と ...
印刷ページの表示はログインが必要です。 「ランサーエボリューション」の名前を知らない自動車好きは、ほとんどいないだろう。三菱自動車の乗用車「ランサー」(最新モデルの日本名は「ギャランフォルティス」)をベースに、ハイパワーなターボ ...
「三菱ランサーエボリューションX」に最後を飾る特別限定車 三菱自動車は2015年4月10日、高性能セダン「ランサーエボリューションX」の特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」の概要を発表するとともに、その先行予約の ...
三菱自動車が公式サイト上で開催した「歴代ランサーエボリューション & 歴代ギャランターボ総選挙」の投票結果が10月7日、発表された。1位に輝いたのは、最終モデルとなる『ランサーエボリューションX』と、『E39A ギャランターボ』だった。 総選挙は ...
新車価格 5,071,500円(税込) 全長×全幅×全高 4,495×1,810×1,480 2007年10月~ 2001年02月~ 1996年08月~ 1992年10月~ ...
text:Jack Phillips(ジャック・フィリップス)photo:John Bradshaw(ジョン・ブラッドショー)translation:Kenji Nakajima(中嶋健治) ランサー・エボリューションVI トミ・マキネン・エディション(TME)のエンジンも初代と同じ2.0Lの4G63型。日本の自主規制によって ...
三菱自動車は9日、ランサーエボリューションXのマイナーチェンジを行うとともに、GSRベースの最上位グレード「GSR-Premium」を追加設定し発売した。価格は315万円から505万500円。なお、トランスミッションはRSを除き、デュアルクラッチを採用したTwin Clutch-SST ...
三菱自動車工業は2007年10月1日、高性能スポーツセダン「ランサーエボリューション」の最新モデル「X(テン)」を発表。同日に発売した。 新型は「脱カルト」 1992年10月以来、三菱を代表するハイパフォーマンスモデルとして代を重ねてきた「ランエボ ...
2007年(平成19年)は日本を代表するスーパースポーツカーとして日産GT-Rそして、先日ビッグマイナーチェンジを行った現行型の三菱デリカD:5、トヨタランドクルーザー200も登場しています。そのほかではヒットモデルの2代目が登場しており、トヨタ ...
三菱自動車は10日、高性能4WDセダン「ランサーエボリューション X」の一部改良を発表した。5速MT車は7月10日、6速ツインクラッチSST車は8月1日に発売する。 「ランサーエボリューション X」は、2.0リットルMIVECターボエンジンや6速ツインクラッチSST、車両運動 ...
ランサーエボリューションは、三菱自動車工業から発売されていたセダンおよびステーションワゴン型のスポーツカー。「ランエボ」「エボ」の愛称で知られていますよね。1992年の初代モデル発売開始から2016年までモデルチェンジを重ねながら販売され ...