Microsoftは米国時間10月12日、「Word」「Excel」「PowerPoint」「Outlook」「Teams」「OneDrive」といったアプリからなる生産性スイートについて、11月より「Microsoft 365」のブランドで提供すると発表した。よく知られたこれらのアプリは、長年にわたり「Microsoft Office ...
米Microsoftは3月15日(日本時間)、「Office 2024」を今年後半にリリースすると発表した。「Office 2021」に続く買い切りの永続ライセンス版「Office」の次期バージョンで、サブスクリプション制(定期購読)の「Microsoft 365」を導入できない環境のために提供される。サポート期間は5年間。
ソフトウェアのデザインは表面的なものだが、大勢の人々が毎日仕事に使っているソフトウェアで重要な要素といえる。Microsoftは「Office」の「ビジュアルアップデート」を展開し、新しいデザインをロールアウトしている。「Windows 11」に合わせて刷新されて ...
Macの「Microsoft 365」(Office)スイートに「Microsoft 365 Copilot」アプリが含まれるようになるとのこと。米Microsoftが2月10日(現地時間)、「Microsoft 365」管理センターで通知した。
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 「マイクロソフトオフィス(Microsoft Office)」は、「Word」や「Excel」などおなじみのマイクロソフト製パソコンソフトをまとめて呼ぶ際の総称です。 パソコンを買うと付いてくることが多いです ...
「Microsoft Office」に新たなゼロデイ脆弱性--早急にパッチの適用をの画像 Microsoftは、複数バージョンの「Microsoft Office」に影響するゼロデイセキュリティ脆弱性を修正するための緊急パッチをリリースした。すでに悪用が確認されているこの脆弱性を攻撃者が ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 「マイクロソフトオフィス(Microsoft Office)」は、「Word」や「Excel」などおなじみのマイクロソフト製パソコンソフトをまとめて呼ぶ際の総称です。 パソコンを買うと付いてくることが多いです ...
Microsoftは現地時間2022年3月10日、Microsoft 365 Appsのポータルサイトである「Office.com」のリニューアルを公式ブログで発表した。Microsoft 365 Businessなどの法人契約、および教育機関向けのMicrosoft 365 Educationが対象となる。本リニューアルは各Webサイトと ...
Microsoft Officeを購入する際に悩ましいのが、買い切り版の「Office Home & Business 2021」と、年または月ごとに料金を支払って利用するサブスクリプション版の「Microsoft 365」の選択だ。 買い切り版とサブスク版Microsoft Officeの違い 3年以上使うなら、トータルコスト ...
マイクロソフトは4月22日、Microsoft Office 2010製品群の製品構成と提供スケジュールを発表した。 Microsoft Officeは11月29日にパブリックベータ版が公開。そのフィードバックを反映させるかたちで修正を重ね、4月16日に開発が完了したことをアナウンスしていた。
PC向けの生産性を向上する二大ツールとは、今や「Microsoft 365」と「Adobe Creative Cloud」であることは論をまたない。文章作成(Word)、プレゼン資料作成(PowerPoint)、表作成(Excel)といった基本的な編集ツールとなるMicrosoft 365は、従来はMicrosoft Officeと呼ばれていた ...