今回発表されたMINIクロスオーバー ハイランドエディションは、ディーゼルエンジンを搭載した「クーパーDクロスオーバー」と「クーパーDクロスオーバーALL4」がベースとなる。同車は、「踏み出せ、雄大な日々へ。」をコンセプトに、「空高くそびえる ...
インテリアには、「レザーチェスター・インディゴブルー」を特別装備 Cセグメント級クロスオーバーSUVのMINIクロスオーバーに、特別仕様車「MINI Crossover Albert Bridge Edition PHEV」が設定され、2022年11月10日に発売されました。デリバリー開始は、同年12月以降 ...
MINI(ビー・エム・ダブリュー)は11月10日、ハイグレードな装備を施した特別仕様車「MINI クロスオーバー Albert Bridge Edition PHEV(アルバート ブリッジ エディション ピーエイチイーブイ)」を発売した。右ハンドル仕様で価格は559万円。納車は2022年12月以降の ...
色使いやディテールデザインでもしっかりMINIらしさを追求 外装もまたしかり。MINI CROSOVERは前述通り横幅が1.8メートルを超える。しかし全長4.3メートル台はイマドキのコンパクトSUVセグメントの中でも短い部類に入る上、箱っぽいフォルムもキャラクター性 ...
今回はせっかくのPHEVなので、都内だけでなく、高速のロングドライブや郊外のワインディングや未舗装の林道も試してみた。 すると当然ながら50km程度走ったところで充電がなくなり、普通のガソリン版MINI CROSSOVERに戻る。 だが、それでもMINI CROSSOVER PHEVが ...
MINIは9月5日、小型SUV『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』に相当)の新型のEVを「IAAモビリティ2023」で初公開した。 「クロスオーバーSE ALL4」には313hpツインモーター搭載 新型には、2種類のEVがラインナップされた。標準仕様の ...
「FAAR」プラットフォームを第3世代のBMW「iX1」共有 MINIが現在開発を進める小型クロスオーバーSUV「クロスオーバー」(海外名:カントリーマン)、フルエレクトリック(BEV)バージョンのプロトタイプ画像が公式リークされました。 MINI クロスオーバーEV ...
ビー・エム・ダブリューはこのほど、「MINIクロスオーバー」の限定モデル「MINIクロスオーバー Highlands Edition」を発売した。台数は200台限定だ。 高いデザイン性に加えて安全装備も充実。インテリジェントなコミュニケーション機能も多数装備している。
ビー・エム・ダブリューは11月21日、「MINI クロスオーバー」をフルモデルチェンジした新型「MINI カントリーマン」の予約注文受付を開始した。価格は489万円〜667万円で、納車は2024年第1四半期以降を予定している。 日本ではMINI クロスオーバーと呼称された ...
21世紀に甦った新世代MINIファミリーのうち、4番目のモデルとして誕生した『MINI Crossover(ミニ・クロスオーバー)』だが、その2代目より導入されたPHEV(プラグインハイブリッド)モデルをベースとする特別仕様車『ミニ・クロスオーバー・アルバート ...
MINIは10月23日、小型SUV『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』に相当)の新型のEVの新写真を公開した。2023年11月からドイツ・ライプツィヒのBMWグループの工場で生産される予定だ。 313hpツインモーター搭載の「クロスオーバーSE ALL4」 新型に ...
これまで「MINIクロスオーバー」として販売されてきたMINIブランドのSUVが、3代目へのモデルチェンジを機に、日本国内でも海外同様「MINIカントリーマン」に車名変更のうえ発表された(発売は2024年第1四半期)。 初代MINIクロスオーバーの発売は、13年ほど前 ...