「Notepad++」で用いられている自動アップデートツール「WinGUp」で、トラフィックハイジャックの脆弱性が発見された。アップデートをダウンロードする際に悪意あるサーバーへリダイレクトされ、偽の実行ファイルがダウンロードされることがあったという。
テキストエディター「Notepad++」の最新版v7.5が、16日に公開された。今回のアップデートではプログラミング言語のサポートが拡充。“LaTeX”や“Rust”、“Erlang”など、19の言語が新たにサポートされた。 そのほかにも、編集中のドキュメントをデフォルトの ...
Notepad++ v8.5.7で修正された脆弱性は次のとおり。 CVE-2023-40031 (CVSS: 7.8) - Utf8_16_Read::convertにヒープバッファへの書き込みオーバーフローの脆弱性。任意のコードが実行される可能性 CVE-2023-40036 (CVSS: 5.5) - ...
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