日本マイクロソフトの永続版Officeの最新製品「Office 2019」が発売された。販売されているのはカードタイプの「POSA版」で、ソフトは別途ダウンロードして入手する。Windows版の対応OSはWindows 10のみ。 店頭価格(以下、税抜き表記)はオフィススイートの家庭 ...
日本マイクロソフト(株)は1月15日、「Microsoft Office」の新バージョン「Office 2019」を1月22日より販売開始すると発表した。家電量販店やオンラインショップから購入できる。 「Office 2019」は、「Microsoft Office」の新しい永続ライセンス(買い切り)版。
米Microsoftは、「Microsoft Office 2019」のメインストリームサポートを米国時間10月10日に終了する。合わせて「Office 2016/2019」から「Microsoft 365」サービスへの接続についても、同日以降、サポートを終了する。 メインストリームサポートの終了後は、「Office 2019 ...
9月下旬から、新しいMicrosoft Officeが登場し始めており、現在Microsoft Officeには2016、365、2019の3つのバージョンが存在します。 Office 2016や365と何が違うの? どんな機能が増えた(減った)の? いつから使えるの? といった質問に答えるべく、このガイドを書き ...
米Microsoftは9月24日(現地時間)、フロリダ州オーランドで開催の年次カンファレンス「Microsoft Ignite」で、「Office 2019」の正式版を発表した。ボリュームライセンス顧客には同日からローリングアウトし、一般ユーザー向けは向こう数週間中に購入可能になる。
Microsoftは米国時間9月24日、「Office 2019」を「Windows」と「Mac」向けに正式に提供開始した。 Office 2019は「Office 2016」の後継だ。Microsoftの「Office」スイートの「永続的な」オンプレミス版で、「Word」「Excel」「PowerPoint」「Outlook」「Project」「Visio」「Access ...
2020年1月にサポート終了を迎えるWindows 7に続き、同じく2020年10月には、Office 2010のサポートが終了を迎えます。 移行先は、Windows 7がWindows 10となる一方、Office 2010はOffice 365への移行が想定されます。Windowsとは違って無料の移行期間などが用意されておらず ...
MicrosoftはOffice 2016および2019のユーザーに速やかなアップグレードを推奨している。企業および学校のIT管理者にはMicrosoft 365 AppsまたはOffice LTSC 2024へのアップグレードを提案し、個人ユーザーには次の選択肢を提案している。 Microsoft 365サブスクリプションに ...
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