デベロッパーTuxedo Labsは、あらゆる物が破壊できる強盗アクションゲーム『Teardown』にオンラインマルチプレイヤーを追加する、PC版向け無料アップデートを現地時間3月12日に配信すると発表しました。 最大12人でのプレイに対応 ...
トルコを拠点に活動する少人数インディーゲーム開発チーム YUMEXE は、オンラインマルチプレイヤーパーティーゲーム『Rock Paper Scissors ...
2025年にSteamにてリリースされた『Dread Flats』(凶寓)を手掛けたGhostcaseの最新作『悪意』のデモ版がSteamにて配信中。無料デモ版を一挙に公開するSteam Nextフェスにも参加することが明らかとなった。 広告 本作はアパートでひとり暮らしを始めることになったとある女性を操作する一人称視点のホラーゲーム。プレイヤーは女性の1日の生活のルーティンを追体験。明確な“悪意 ...
専修大学の学生チーム・382 PROJECTは、2人プレイ専用の異変探しホラーゲーム「みつめ」の無料配信をSteamで2026年2月20日より開始した。
2026年2月21日よりチーム制PvPゲーム『Arkheron』(アーケロン)の体験版がPC(Steam)向けに配信された。製品版はプレイステーション、Xbox向けにも展開予定。
オランダのインディーゲーム開発者Sokpop Collectiveは、新作となる非対称型ホラー協力プレイゲーム『RAT GAME』をPC向けに近日中にリリースすることを発表した。価格は未定だ。
そんな本作は2月24日から開催中のSteam Nextフェスに参加しており、最新のデモ版を期間限定で配信中。ソリを使ったレースやジャンプ台作りをはじめ、釣り・ダーツ・カーリングなどのミニゲーム、キャラクターカスタマイズまで楽しめます。
「バネとトゲ天井」というアクションゲームではおなじみのギミック配置の是非を巡り、海外掲示板Redditのゲーム開発者コミュニティで議論が白熱している。既存のギミックの組み合わせで新たな課題や意外性を生む一方で、あらゆるゲームに使えるわけではないデメリットも検討されているようだ。 発端となったのは、ゲーム開発系のトピックが扱われるSubreddit「r/gamedev」に投稿されたスレッドだ。ユーザ ...
プレイヤーは、主人公・チコラを操作し、“ヤンデレマスター”を目指します。片想いの相手・如月くんにさりげなく質問をして情報を集めたり、SNSのアカウントを特定したりすることで、「ラブポイント」が加算。獲得したポイントに応じて、プレイヤーの”ヤンデレ階級 ...
かつて平成時代に社会現象を巻き起こした3D格闘ゲームの元祖「バーチャファイター」。その新作への動きが昨年末から慌ただしくなっている。2024年12月13日に開催されたゲームの表彰イベント「The Game Awards 2024」にて、「バーチャファイター」の完全新作の ...
Gotcha Gotcha Gamesは本日(2024年11月20日),同社が2025年1月30日に発売を予定している「RPG MAKER WITH」の体験版機能付きゲーム ...