2026年1月9日~1月11日、千葉県千葉市の幕張メッセで開催された東京オートサロン。写真は「KOYORAD(コーヨーラド)」ブースに展示されたカワサキGPZ900R Ninjaのフルカスタム。「SANCTUARY(サンクチュアリー)」が展開する『RCM』により、完璧に進化・復活。
自由な作りで進めるとともに新しいパーツの元にも 2025年に創業30周年を迎えているACサンクチュアリー。同店がオリジナルの17インチコンプリートカスタム、RCM(Radical Constructor Manufacture)を作り出して25年となった。’25年3月時点でその数は700台に及び ...
デイトナから「RCM concept LOWハンドル(8,800円)」が2021年6月下旬に発売される。この製品は、コンプリートカスタムマシン「RCM」シリーズで知られる AC サンクチュアリーとのコラボレーションアイテムとなっており、スポーツライディングからクルージング ...
「サンクチュアリーによるRCM=リアル・コンプリート・マシンのホンダCB-F」。 こう聞けば車両の素性は何となく伝わってくるだろう。前後17インチ化に始まる車体アップグレードと、それにふさわしい細部の仕上がりを持ったカスタムコンプリート車両である ...
東京モーターサイクルショー2025の「バイク王」ブースに展示されたGSX1100S KATANA(カタナ)改。 1981年に登場したスズキの名車「GSX1100S KATANA(カタナ)」は、高性能な空冷4ストローク並列4気筒DOHC 4バルブ1,074ccエンジンを搭載。最高出力は111馬力を発揮。
水冷ZたるZ900RSの機能と“らしさ”を高めていく コンプリートカスタムのRCM(Radical Construction Manufacture)を製作するACサンクチュアリー。その母体で、ナイトロレーシングブランドやスカルプチャーブランドなど多くのパーツを開発・販売するノーブレスト。
製作側のコンセプトとオーナーの望みがシンクロ RCM(Radical Construction Manufacture) USA INC社(アメリカ)が自社開発したオリジナルフレームに、’70年代のカワサキKZ1000用空冷2バルブエンジンを積んだモデル、「A16」。これをACサンクチュアリーが輸入し ...
現在アクセス不可の可能性がある結果が表示されています。
アクセス不可の結果を非表示にする