クイーンの映画『ボヘミアン・ラプソディ』(2018年)では、事実と異なる描写がいくつかあり、とくにフレディ・マーキュリーがHIVに感染していることをメンバーに告げる時期が違うと指摘されている点について、ドラマーのロジャー・テイラーが言及した。
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