ソニーのニアフィールドスピーカー「SA-Z1」がついに日本でも発売開始! ソニーのニアフィールドスピーカー「SA-Z1」が、昨年9月のIFAで海外発表された際のインパクトは強烈だった。ソニーの高級スピーカー開発が進められているという噂は耳にしていた ...
コロナ禍の副産物とでも言えばいいのか、外出自粛の影響を受けて”巣ごもり消費"が急伸しています。特に熱いのが「オーディオ」。映画を大迫力で楽しもうとサラウンドシステムを用意した、などという声をよく耳にします。そしてもうひとつ、熱い ...
ソニーは、高音質技術を結集した「Signature Series」の新製品として、ニアフィールド向けのパワードスピーカーシステム「SA-Z1」を6月20日に発売する。価格は税別78万円。IFA 2019で海外発表された製品で、日本での発売日や価格が決定した。 主にパソコンや ...
ついに出た。そして、いろんな意味でスゴい。 ソニー渾身のニアフィールドパワードスピーカー「SA-Z1」に関する印象はそんなところではないだろうか。物量投入という言葉がふさわしい重厚感あふれる筐体、ニアフィールドリスニングに特化した新しい ...
ニアフィールド再生は、よくスピーカーとヘッドホンの中間と説明されるが、SA-Z1に対する個人的な感想は「スピーカー再生よりはヘッドホン再生に寄りの傾向だな」というもの。特に開放型のハイエンドヘッドホンを使っている感覚を思い出させる。
ソニーは5月28日、スピーカーにアンプを内蔵したアクティブスピーカーとしてニアフィールドパワードスピーカー「SA-Z1」を発表した。ハイレゾ音源に対応し、デスクトップなどのパーソナル空間で解像度の高いリアルな音楽体験を提供する。発売は6月20日 ...
ソニーは、2019年9月に開催されたIFAで海外発表していたニアフィールドアクティブスピーカー「SA-Z1」の日本市場導入を発表。6月20日に78万円(税抜)で発売する。 同社の高級オーディオ商品シリーズ “Signature Series(シグネチャーシリーズ)”に連なる製品。
パーソナル空間で高い解像度と広大なステージ感を実現するニアフィールドパワードスピーカー『SA-Z1』発売 *製品画像・参考画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、ハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)音源対応の、デスクトップなど ...
緻密な再現だが、一定のスケール感の中でという面も 低域は51Hz(-10dB)までとのことだが、ワイドレンジなオーケストラ曲などを聴くと、低域の量感については少しもの足りなさがある。スピーカーで囲まれたバーチャルなステージ内でのバランスと ...
ソニーは、オーディオ技術を結集した「Signature Series」の新製品として、ニアフィールド再生用の小型パワードスピーカー「SA-Z1」を6月20日に発売する。価格は78万円。昨年のIFA 2019で海外発表された製品の、日本での発売日や価格が決定した形となる。
オーディオ・ビジュアル評論家の山之内正氏と本田雅一氏の両名が、話題の新製品や業界動向を独自の視点で語る恒例対談 ...
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