ホンダは26日、多目的スポーツ車(SUV)「CR-V」のハイブリッド車(HV)を27日から発売すると発表した。価格は512万2700円からで、SUVでは上級モデルとなる。ホンダは利幅が小さい小型車や軽の販売が中心で、国内では稼ぐ力が弱い。四輪事業が苦境となるなか、「大衆車メーカー」を脱皮してブランドの再構築を急ぐ。「(ホンダは)スポーツカーや大型車のイメージだったのが、大衆車寄りになってしまっ ...
2026年2月13日から15日にかけて開催された「大阪オートメッセ2026」において、ホンダは「WR-V」にタフなオフロードスタイルを取り入れたコンセプトモデル「WR-Vトレイルスポーツ HRC ...
ホンダ6代目の「CR―V」発売へ…国内向けSUVでは最上級、車体大きくゆとりある空間に ...
CR―Vは中型サイズで、同社が国内で販売するSUVでは最も大きい。先進の運転支援機能のほかに、高性能の音響システムを備えるなど、車内の快適性にもこだわった。 ハイブリッド車 のみで、価格は税込み約512万円から。
【プレスリリース】発表日:2026年02月26日「ZR-V」に関する情報をホームページで先行公開〜e:HEV Zに特別仕様車「CROSS ...
2025年のSUV販売台数トップ10 順位 メーカー・モデル 年間販売台数 前年比 1位 トヨタ・ライズ 100,851台 196.9% 2位 ホンダ・ヴェゼル 67,239台 89.1% 3位 トヨタ・ハリアー 52, […] ...
CR-Vは1995年に国内で初代モデルが発売されて以降、「Comfortable Runabout ...
クロスオーバーSUVは乗用車とオフローダーのイイとこ取り オフロードSUVとクロスオーバーSUVの大きな違いは、フレーム構造の本格的なオフロードSUVとは異なり、乗用車と同じモノコックボディを採用している点にある。 一部 […] ...
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。既存の『bZ4X』よりも大型サイズで、より大きな荷室空間などによりアウトドア性能を高めている。SNSでは、早くも「乗り換えようか検討」など注目を集めている。
ランドクルーザーといえば、今やなかなか買うことができないクルマとしてもお馴染みだ。そんなランドクルーザーは、今でこそ高級SUVの代表的モデルだが、元々は野生味あふれる本格的なクロカンSUVであった。では、いつから現在のようなキャラクターになったのか。そのキーとなるのが、今回の記事で紹介するランドクルーザー100系だ。
大いに盛り上がりをみせたミラノ・コルティナオリンピック。開催地であるイタリア・ミラノへ解説者として現地入りしている金メダリスト・清水宏保さんが自身のInstagramを更新し、現地で目にした最新の国産「高級SUV」を紹介したことで、クルマ好きの間で話題となっています。