ステーションワゴンのスバル「レヴォーグ」をクロスオーバー化した「レイバック」。2024年末におこなわれた一部改良と同時に、特別仕様車「Black Selection」が追加され、かなり好評のようです。どのようなモデルなのでしょうか。
スズキのSUV型EV「e-ビターラ」を試乗リポートします。スズキ初となる量産バッテリーEV、インド工場で生産した輸入車で、補助金を使えば272万3000円~と手ごろな価格設定など、話題が多いモデルの実力を探ります。 2ページ目 ...
ボルボ・カー・ジャパンは、最上位SUV『XC90』の特別限定車「XC90 Ultra T8 AWD Plug-in hybrid Black Edition」を70台限定で発売した。価格は1329万円だ。
伝説的なランチア・ガンマがSUVとして復活します。プジョー3008やDS No7とプラットフォームを共有する高級志向のモデルであり、同ブランドの販売拡大に重要な役割を担うことになると期待されます。 ランチア ...
ホンダは26日、多目的スポーツ車(SUV)「CR-V」のハイブリッド車(HV)を27日から発売すると発表した。価格は512万2700円からで、SUVでは上級モデルとなる。ホンダは利幅が小さい小型車や軽の販売が中心で、国内では稼ぐ力が弱い。四輪事業が苦境となるなか、「大衆車メーカー」を脱皮してブランドの再構築を急ぐ。「(ホンダは)スポーツカーや大型車のイメージだったのが、大衆車寄りになってしまっ ...
SUVは車体が大きく重い分、燃費が悪化しやすく、満タン1万円が当たり前に感じることもあります。ただ、燃費は車種だけで決まらず、維持のしかたで数パーセント単位の差が出ます。タイヤ空気圧と荷物は、誰でもすぐに改善できる代表例です。どの程度効くのかを具体的に見まていきます。 タイヤ空気圧が不足すると燃費が悪化する。目安は市街地で約2パーセント ...
2025年のSUV販売台数トップ10 順位 メーカー・モデル 年間販売台数 前年比 1位 トヨタ・ライズ 100,851台 196.9% 2位 ホンダ・ヴェゼル 67,239台 89.1% 3位 トヨタ・ハリアー 52, […] ...
クロスオーバーSUVは乗用車とオフローダーのイイとこ取り オフロードSUVとクロスオーバーSUVの大きな違いは、フレーム構造の本格的なオフロードSUVとは異なり、乗用車と同じモノコックボディを採用している点にある。 一部 […] ...
ホンダは、スポーツ用多目的車=SUVの新型ハイブリッド車をきょう発売します。
2026年2月13日から15日にかけて開催された「大阪オートメッセ2026」において、ホンダは「WR-V」にタフなオフロードスタイルを取り入れたコンセプトモデル「WR-Vトレイルスポーツ HRC ...
ホンダ6代目の「CR―V」発売へ…国内向けSUVでは最上級、車体大きくゆとりある空間に ...
ホンダが、クロスオーバーSUV「ZR-V」の一部改良モデルの情報を先行公開。機能・装備を強化するとともに、純エンジン車を廃止してハイブリッド車にラインナップを集約した。またオフロードテイストを加味した特別仕様車「クロスツーリング」が導入される。