(CNN) 苦悶(くもん)の表情を浮かべているように見えるサル(ゴールデンシンクモンキー)――。2021年の「コメディー野生動物写真賞」で大賞に輝いたのは、そんな1枚だった。
街中を悠然と歩く野生のサル。25日、鹿児島市の天文館付近で撮影された映像です。鹿児島市には24日からサルの目撃情報が相次いで寄せられています。鹿児島市は野生のサルに遭遇した時は目を合わせたり刺激したりしないよう呼びかけています。
2月17日、市川市の田中甲市長は、イケア・ジャパンのペトラ・フェーレ社長とともに写った写真をXに投稿した。写真には、ネットで話題のサル「パンチ」や園の動物たちのために用意された多数のイケアのぬいぐるみが並んでいる。
【2月25日 AFP】動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」は、日本のインターネットで話題となっている千葉県・市川市動植物園のニホンザル「パンチ」の窮状は、動物園の残酷さを物語っていると指摘した。
「文系のための科学本ガイド」は、「科学の一般読み物を、もっとたくさんの人に楽しんでもらいたい!」そんな思いから生まれた、リレー形式の書評連載です。毎回、異なる評者の方が「これは面白い」「これは役に立つ」という科学の本を1冊ずつ紹介して ...
3連休最終日の22日、大分市の高崎山自然動物園にも午前中から多くの観光客が訪れ、にぎわいを見せています。青空が広がり、暖かさにも恵まれたきょうの県内。多くのサルたちが気持ちよさそうに過ごす様子を見ることができたのは大分市の高崎山自然動物園です。3連休最終日の22日、こちらにも県の内外から多くの観光客が訪れ、野生のサルへのエサやりの様子を写真に収めるなどして楽しんでいました。◆鹿児島からの親子「めっ ...
ぬいぐるみを母親代わりにしているニホンザルの赤ちゃん・パンチを飼育する市川市動植物園は20日、Xを更新。拡散されている「パンチが引きずられる動画」について、園側の考えをアップした。 パンチは、昨年誕生したが、母サルが飼育放棄。そのため飼育員 ...