ソニーのニアフィールドスピーカー「SA-Z1」がついに日本でも発売開始! ソニーのニアフィールドスピーカー「SA-Z1」が、昨年9月のIFAで海外発表された際のインパクトは強烈だった。ソニーの高級スピーカー開発が進められているという噂は耳にしていた ...
ソニーは、同社のオーディオ技術の粋を集めた「Signature Series」の新製品として、ニアフィールド向けのパワードスピーカーシステム「SA-Z1」をIFA 2019で発表した。2020年春に欧州で発売予定で、価格はペアで7,000ユーロ(約82.5万円)。国内での発売時期や価格は未定 ...
ソニーは、独ベルリンで開催されている「IFA 2019」の会場にて、同社の高級オーディオ商品シリーズ “Signature” の新商品として、ニアフィールドスピーカー「SA-Z1」を発表した。価格は7,000ユーロで、欧州では2020年4月に発売予定。日本国内での発売について ...
コロナ禍の副産物とでも言えばいいのか、外出自粛の影響を受けて”巣ごもり消費"が急伸しています。特に熱いのが「オーディオ」。映画を大迫力で楽しもうとサラウンドシステムを用意した、などという声をよく耳にします。そしてもうひとつ、熱い ...
パーソナル空間で高い解像度と広大なステージ感を実現するニアフィールドパワードスピーカー『SA-Z1』発売 *製品画像・参考画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、ハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)音源対応の、デスクトップなど ...
ソニーは5月28日、スピーカーにアンプを内蔵したアクティブスピーカーとしてニアフィールドパワードスピーカー「SA-Z1」を発表した。ハイレゾ音源に対応し、デスクトップなどのパーソナル空間で解像度の高いリアルな音楽体験を提供する。発売は6月20日 ...
オーディオ・ビジュアル評論家の山之内正氏と本田雅一氏の両名が、話題の新製品や業界動向を独自の視点で語る恒例対談 ...
IFAのオーディオ関連の展示はハイエンドよりも“パーソナルオーディオ”の比重が高まっているが、その背景には、多くのブランドがドイツ国内での展示を毎年5月にミュンヘンで行なわれる「HIGH END」に集約していることがある。そのような状況下でも ...
16chものアンプを独立制御し、完璧なタイムアラインメントを追究 SA-Z1は、最大22.4MHzのDSD音源と最大786kHz/32bitのPCM音源に ...
ソニーは5月28日、ニアフィールド再生を想定した、ハイエンドのパワードスピーカー「SA-Z1」を発表した。 パーソナルな空間で最高の音楽体験を実現するため、ソニーのオーディオ技術を結集。従来の常識にとらわれない音作りを結実させた“Signature Series ...
用途を限定することで、卓越した解像感と空間表現力を実現 SA-Z1を開発する上でソニーは、解像感と空間再現力の両立にこだわった。そのために採用した技術的なポイントを見ていこう。 特徴のひとつは、理想的な点音源に近づける同軸型を採用した点だ。