「てんとう虫」の愛称で親しまれた「スバル360」。同車のDNAを色濃く受け継ぎ、“復刻版”ともいえるモデルが「エルテン」の名で発表されていました。このコンセプトカーは、今なお熱い視線を集めています。
スバル360の人気挽回のために登場したスバルR-2 1969年にデビューしたスバル360の後継モデル「スバルR-2」 1969(昭和44)年8月15日、スバル(当時は、富士重工業)から「スバル360」の後継として「スバルR-2」がデビューしました。 爆発的な人気を獲得して ...
スバルやカワサキなど、自動車・二輪車で有名なメーカーで、航空宇宙にも進出している企業がある。航空宇宙産業の総合展示会である「2024 国際航空宇宙展」(JA2024)が10月16日から19日まで、東京ビッグサイトで開催中だ。 本展では、航空・宇宙・防衛の ...
ドミンゴ用ミッションの流用によりギヤ比を適正化 スバル360は、1960年代にモータリゼーション推進の一翼を担った名車であり、日本にマイカーという言葉を誕生&定着させた存在でもある。今時のクルマからは想像できないほどコンパクトな車体は ...
桐生市最大の夏祭りに、『クラシックカー in 桐生八木節まつり』として共催。 8月1日から3日にかけて開催された『桐生八木節まつり』。その中日の2日にクラシックカーの展示イベントが行われた。 【写真】ヨタハチ、スバル360など約20台登場!クラシック ...
名車スバル360に続いたスバル初の小型乗用車「スバル1000」 1966年にデビューしたスバル1000、スバル初の小型乗用車 1958年に登場して一世を風靡した「スバル360」に続いて、富士重工業(現SUBARU)初の小型乗用車「スバル1000」は、1966(昭和41)年5月に ...
スバルR-2は、スバル360の実質上の後継モデルとして1969年に登場した エンジン、マニュアル変速機の改良、独立懸架の採用などにより優れた操作性を実現 水冷エンジンが追加になり、フロントグリルが装着されたが印象が変わった スバル360の跡を継ぐ ...
スバル(当時は富士重工業)の歴史を語る上で欠かせない名車といえば、1958年に登場した「スバル360」です。 “てんとう虫”の愛称で親しまれ、日本のマイカー普及に大きく貢献したこのクルマのDNAを受け継ぐ「幻のコンセプトカー」が、過去に存在しました ...
1958年3月28日から30日にかけて、日本のモータリゼーションの火付け役となったクルマが初お披露目されました。車両の名前は「スバル360」。 「てんとう虫」の愛称でも親しまれた名車です。 スバルはなぜ軽自動車に? 「てんとう虫」スバル360誕生 1958年3月 ...