VW ツートンカラー仕様の「スパイスアップ」を発売 VWは、「up!」の限定モデル「spice up!(スパイスアップ)」を2019年3月26日より販売する。限定台数は300台で、価格は199万9000円(税込み)。 >>中までポップなデザイン!スパイスアップの内外装をもっと ...
VWの末っ子up!に待望のGTIが登場 フォルクスワーゲンの末弟“up!”に待望のハイパフォーマンスバージョン“up! GTI”が誕生した。 1976年にデビューした初代ゴルフGTIの遺伝子を受け継ぐup! GTIは、up!用の3気筒 1リッター自然吸気エンジンにターボチャージャーを ...
はっきり言おう。何とも悩ましいクルマであった。1週間で350km弱を走行した。ほとんど町内回り使用で、高速は全体の2割ほど。VW『up!』の話である。 どこがどう悩ましいか。まずはこのクルマをVWとして見た場合、コンパクトでどんなに高くても200万円を ...
レスポンスは12月15日、「up!でゆくニッポンの道」と題してVW『up!』オーナーと共に静岡県周辺でショートドライブ&プチオーナーズミーティングを開催。旧東海道をドライブしつつ、オーナーそれぞれがどのような“up!ライフ”を送っているのか尋ねた。
up!(アップ!)はドイツのフォルクスワーゲン(VW)で最小の量産モデル。欧州市場ではフィアット・パンダ(第63回参照)などとならんで、実質的にもっとも安価な乗用車クラスをになう。つまり"欧州の軽自動車"のような存在といっていい。ただ、欧州 ...
【新車のツボ155】VW up!GTI。 市街地や高速道路などの一般公道でクルマが出せるスピードは、今も昔もほとんど変わらない。いや、それどころか、高齢化やSNS普及の影響もあってか、リアルな交通環境での平均速度は昔より下がっているようにすら思える。
初対面だったup! GTIは、トルネードレッドと呼ばれる鮮やかな赤色のボディーに、ブラックアウトされたフロントマスク、リップスポイラー、サイドミラー、ボディーに走る2本のストライプ、リアゲート、ルーフスポイラー、17インチホイールといった ...
フォルクスワーゲンのミニマムモデルである、up!(アップ)に、スポーティなGTIが追加されました。GTIのネーミングは ...
独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人フォルクスワーゲングループジャパンはVWとして最小のコンパクトカー「up!」を10月1日に発売した。2ドアの「move up!」、4ドアの「move up!」、装備が上級の4ドア「high up!」の計3車種をそろえた。価格は2ドアmove up!
最近、VWがスイス山岳部を含む1200㎞を3日がかりで走破するという大掛かりな試乗会を開催したそうですが、そのクルマとは話題沸騰中のLupo後継車「up !」。 そのネーミングも先代「Lupo」の中抜き2文字で実にユニーク。 見た目には特に何てことはない普通な ...
フォルクスワーゲンの電気自動車「e-up!」と「e-Golf」が上陸 フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、電気自動車「e-up!」と「e-Golf」の2台を来年、日本に導入することを発表した。とくに発売を来年2月に控えるe-up!については、詳細な情報も公表された。