50周年を迎える元祖Z1。その強さは次の世代へ。カスタムでさらに昇華! 現在も圧倒的な存在感を放っている元祖Z1。50年も前に誕生したバイクだというのに、いまだ人気が衰える気配はなく、昨今の旧車ブームも手伝って、異様なほどの盛り上がりをみせて ...
ポッシュフェイスは、 Z900RS / Z650RS 専用ウインカーキットに LED モジュールを組み込んだ「LED ウインカー ...
Z900RSカスタムの定番として支持されてきたラジエターチューブセットが、さらなる進化を遂げて登場。装着性を磨き上げたver.2の完成度をベースに、ブラックアウトカスタムへの要望に応える「ブラックメッシュラジエターチューブセット ver.2」が誕生した。
細かいパーツ選択によって雰囲気を変えていく カワサキZ900RSに乗るオーナーも多く集まるという、富山の0024ワークスによるZ900RS。2021年3月15日の本項で紹介した同店・大西さんのZ900RS(’20-’21年型キャンディトーングリーンベース)同様に、セパレート ...
水冷ZたるZ900RSの機能と“らしさ”を高めていく コンプリートカスタムのRCM(Radical Construction Manufacture)を製作するACサンクチュアリー。その母体で、ナイトロレーシングブランドやスカルプチャーブランドなど多くのパーツを開発・販売するノーブレスト。
現代のバイクシーンにおいて、不動の人気車種として君臨し続けるカワサキZ900RS。その楽しみ方は走るだけにとどまらず、往年の名車Z1を彷彿とさせるスタイリングをさらに自分好みに染め上げる「カスタム」も外せない。一番手軽な灯火類の交換もいいが、意外な落とし穴が存在する。ウインカーを交換・移設したあとに残る「純正取り付け穴」の処理だ。そんな細部の違和感を解消する ...
漆黒とマットな外装の対比も楽しめるデモ車最新仕様 PMCがカスタムしたZ900RS Z900RSを軸とした現行モデル向けブランドとしてPMCが展開するARCHI(アーキ)。この車両は’25年春の東京モーターサイクルショー・PMCブースで展示されたもので、ARCHI Z900RS SE仕様と ...
外観は懐古的に、足まわりは先鋭的にを柱にアップデート プロトがカスタムしたZ900RS プロトが今春の東京や名古屋のモーターサイクルショー用に製作したZ900RSカスタム。’23年の同車では’90年代カスタムブームの香りをタイガーカラーのドレミ製Z2 Style ...
市場の変化を考慮して気軽な楽しみ方を提案する 2017年末にZ900RSが登場した直後から、Z900RS/CAFE適合のカスタムパーツを多く ...
俳優のつるの剛士さんが、自身のXを更新。愛車のバイクで箱根の温泉を訪れたことを報告しました。