11月7日からイタリア、ミラノで開催されているEICMA2018。実はMotoBe、EICMAに潜入しております。今回はホンダが発表したCB125Rベースのデザインスタディーモデルをご紹介します! 今回発表されたモデルの原型となっているのは「CB125R」。こちらは日本でも海外 ...
新基準原付は排気量125ccかつ最高出力4.0kW以下! 新基準原付の走行テストで、ホンダ「CB125R」も最高出力を抑制され、新基準原付としてテストされた。 2025年4月1日に改正道路交通法施行規則が施行され、原付バイクに関するルールが大きく変わります。
Hondaは、新世代CBシリーズのエントリーモデルとして原付二種のスポーツモデル「CB125R」を、3月9日(金)に発売します。 CB125Rは、「"SPORTS ROADSTER"Prologue バイク本来の乗る楽しさを」を開発コンセプトに、運動性能の最大化を目指し、上質な走りの手応えを ...
ホンダ「CB125R」に装備と仕様を変更した2024年モデル登場 ホンダはネイキッドスポーツ「CB125R」に、装備と仕様を変更した2024年モデルを発売する。従来からの大きな変更点は、新たにメーターがフルカラーTFT液晶メーターとなったことだ。さらに新色の ...
全国の新車、中古車、試乗車の車両情報など、バイクの総合的な情報が満載の「ウェビックバイク選び」では、さまざまなバイク人気ランキングを公開しています。メーカー、排気量、対象年式、価格帯などの条件で検索可能なため、バイク選びの参考にし ...
2018年3月にデビューした新世代CBシリーズの最小排気量モデル、CB125R。2021年4月にモデルチェンジし、エンジンはDOHC4バルブ化され、最高出力は13PSから15PSに向上。さらに倒立フロントフォークも125ccクラス初のショーワ製SFF-BPにグレードアップしている。
2024年4月7日(日) 14時00分 レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
本田技研工業は、125ccクラスの「CB125R」をベースにしたデザインスタディモデル「CB125M」「CB125X」を、イタリアで開催されたミラノショー「EICMA2018」(一般公開:11月8日~11日)で公開した。 CB125M、CB125Xは、ヨーロッパ地域の研究開発拠点であるHonda R&D Europe ...
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原付二種からリッタークラスまで。人気の250ccスポーツ「CBR250RR」にも新色。 CB1000Rは新世代CBシリーズの最上位車種と位置付けられ、スーパースポーツ「CBR1000RR」にも使われている1リッターの直列4気筒エンジンを搭載しつつ、トルクを重視した給排気系の ...