ビッグトルクが武器の快速5人乗りセダン! 2007年に登場した3代目となるシビックタイプRがFD2だ。それまでの3ドアハッチバックから4ドアセダンとなったことには賛否あったが、その実力で否定派を完全に黙らせた武闘派である。 というのも、インテグラ ...
3代目のシビック タイプRは8代目シビックをベースとした 大きくて重いベースであったがタイプRの名に恥じないスペックを実現 純正のサスペンションはかなりハードで街乗りには不向きだったといわれる 3代目のシビック タイプRを振り返る 国産 ...
子供が増えたからFD2を選び、走りにハマったからNAで極めた。5人乗り公認を取得しながら、実測で280psを発揮するこの一台は、現実と情熱を両立させた稀有な存在。セダンタイプRの真価がここにある。 2007年に登場した3代目となるシビックタイプRがFD2だ。
シビックタイプRは3モデル前からターボエンジンを搭載している 最後にNAエンジンを搭載していたのは2007年誕生のFD2だ EK9オーナーがFD2に乗ってみてよさを探してみた 最後のNAエンジン搭載のタイプRに乗ってみた 筆者井上は、入社当時からシビック ...
連載 ホンダ シビックタイプR シビックタイプR開発の舞台裏 月刊ホリデーオート CAR 歴代シビック タイプRの開発者に「いまだから語れる開発の舞台裏」と題して、独占インタビューを敢行。計6回の短期集中連載をお届けすることとなった(毎週金曜公開)。
FD2型シビックタイプRはサーキット性能を重視しすぎたため街乗りには向かなかった よりソフトな仕立ての欧州仕様FN2型がシビックタイプRユーロとして日本に導入された 中古相場は安価でタイプRらしい走りと前衛的なデザインを楽しめる狙い目の ...
最後のNAエンジン搭載のタイプRに乗ってみた シビックタイプRは、2015年のFK2以降ターボエンジンを搭載しているが、今回はNAエンジンを最後に搭載していたタイプR、FD2型の試乗記をお届けする。 筆者井上は、入社当時からシビックタイプR(EK9)を所有して ...
“5ZIGEN”と言えばスポーツマフラーメーカーであると同時に、フォーミュラニッポンやスーパーGTといったトップカテゴリーで高い実績を収めてきたレース集団だ。 このシビックターボの製作にあたっては、百戦錬磨のレースメカニックがチューニングカー ...