「フラッシュメモリカードの価格は2009年には1Mバイトあたり1セント(約1円)になるだろう」--米SanDisk創業者で社長兼CEOのエリ・ハラリ氏は将来のフラッシュメモリカード市場をこう予測する。これは2月24日に都内で開催された記者会見の場で述べたものだ。
フラッシュメモリーストレージソリューションで世界をリードするサンディスクコーポレーション(NASDAQ: SNDK)は本日、次世代の「コネクテッドカー」や車載インフォテインメントシステムを対象とする車載向けの堅牢なNANDフラッシュソリューションを新た ...
サンディスクは11月8日、高速で大容量のコンパクトフラッシュカード「256GB サンディスク エクストリーム プロ コンパクトフラッシュカード」を12月に出荷開始すると発表した。これまでの最大容量は128Gバイトだった。 「256GB サンディスク エクストリーム ...
サンディスク株式会社(本社:東京都港区)は、11月8日(金)にビジネスの現状とこれからの展望、そしてメモリーカード新製品「サンディスク エクストリーム プロ コンパクトフラッシュ® カード 256GB」の発表ならびにサンディスクのビジネス戦略に ...
5月11日、サンディスクはPCIe接続型フラッシュストレージの新製品「Fusion ioMemory SX350」を発表した。Fusion ioとして初めてサンディスク製のNANDフラッシュを搭載し、高いパフォーマンスとコスト削減を実現した。 サンディスク製NANDフラッシュを初搭載 「PCIe ...
サンディスクは9月6日、高速フラッシュメモリExtremeシリーズ新製品「Extreme ドゥカティエディション シリーズ」を発表した。コンパクトフラッシュ(4Gバイト/8Gバイト)、SDプラスカード(4Gバイト)、USBフラッシュドライブ(4Gバイト)の3種類4モデルで ...
サンディスクは2015年5月11日、PCI Express(PCIe)バスに接続して使う高速フラッシュストレージ「Fusion ioMemory」のラインアップを拡充し、自社製NANDフラッシュメモリーを初めて搭載した「SX350」を発表した。2015年6月1日に出荷を開始する。容量を重視したSX ...
2月18日、サンディスクは車載用のフラッシュストレージソリューションを発表した。同製品はカーオーディオやシンプルな ...
サンディスクは5月11日、同社のPCI Express(PCIe)接続型フラッシュストレージである「Fusion ioMemory」の新製品「Fusion ioMemory SX350」を6月1日より法人向け販売代理店を通じて提供開始すると発表した。 「Fusion ioMemory SX350」は、容量1,250GBの「SX350-1300」、1,600GBの「SX350 ...
携帯フィルタリング利用率は小学生で57.7%、総務省調査 米サンディスクは、携帯電話向けに開発された小型フラッシュメモリ「SanDisk T-Flash」を発表した。同カードに対応した携帯電話は米モトローラより2004年下半期にも出荷される見込み。 今回発表され ...
1月中旬に発表された日本IBMの第6世代のx86サーバー「System x3850 X6」は、eXFlashメモリチャネルストレージ(以下、eXFlash)という、メモリスロットに挿すフラッシュデバイスが利用できる。 このeXFlashはIBM自体が開発したものではなく、フラッシュメモリの大手 ...
サンディスクは1月15日、X3 NANDフラッシュ技術を採用する2.5インチSATA SSD「サンディスク ウルトラ II SSD」シリーズの出荷開始を発表した。容量ラインアップは240GB/480GB/960GBの3タイプを用意、予想実売価格はそれぞれ1万円/1万8000円/3万5000円だ(いずれも税別 ...