スイスの時計ブランドであるラドー(RADO)は、建築家のル・コルビュジエが生み出した色彩を使った新作腕時計コレクション「トゥルー シンライン レ・クルールTM ル・コルビュジエ(True Thinline Les CouleursTM Le Corbusier)」を9月に発売する。コルビュジエが ...
株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代厚司、東京都港区)は、写真展会場「THE GALLERY」にて、2018年10月16日(火)よりハナブサ・リュウ写真展「ル・コルビュジエを追いかけて-Seeking after Le Corbusier-」を開催いたします。 本展示について ...
ル・コルビュジエ(Le Corbusier)の活動後半期にスポットを当てた展覧会「ル・コルビュジエ―諸芸術の綜合 1930-1965」が、パナソニック汐留美術館で開催される。会期は2025年1月11日から3月23日まで。 ル・コルビュジエは近代建築の巨匠として世界的に知られ ...
Image by: ル・コルビュジエ「牡牛 XVIII」(油彩、1959 年)大成建設所蔵 Image by: ル・コルビュジエ「牡牛 XVIII」(油彩、1959 年)大成建設所蔵 公益財団法人 大倉文化財団 大倉集古館と大成建設が、「特別展 大成建設コレクション もうひとりのル・コルビュジエ ...
展覧会『ル・コルビュジエ×日本 ――国立西洋美術館を建てた3人の弟子を中心に』が、7月21日から東京・湯島の国立近現代建築資料館で開催される。 フランク・ロイド・ライト、ルートヴィヒ・ミース・ファン・デル・ローエと共に「近代建築の三大巨匠 ...
展覧会『ル・コルビュジエ絵画から建築へ―ピュリスムの時代』が2月19日から東京・上野の国立西洋美術館で開催される。 スイスのラ・ショー=ド=フォンに生まれた建築家のル・コルビュジエ。1917年からパリを拠点に定め、1930年にフランス国籍を獲得。
1887年にスイスで生まれ、主にフランスで活躍した建築家ル・コルビュジエは20世紀最高の建築家と呼ばれている。そして、2016年には、ル・コルビュジエの7か国に及ぶ17の建築群がユネスコの世界遺産に登録された。 この偉大な建築家ル・コルビュジエの ...
ニューヨーク発ファッションブランド「マーク ジェイコブス」が手掛けるブックストア『BOOKMARC(ブックマーク)』にて、 LAを拠点に活動する写真家 Yoshihiro Makino氏による、建築家・ル・コルビュジエ設計の建物群を撮影した写真集「THE OPEN HAND」の日本上陸 ...
近代建築の巨匠ル・コルビュジエは、建築のみならず視覚芸術の分野でも革新をもたらしていた。パナソニック汐留美術館で開催中の展覧会では、ル・コルビュジエが製作した1930年代以降の作品を展示。彼が探求し続けた新技術の芸術的活用や後期建築作品 ...
東京・上野にある国立西洋美術館など、7カ国の17施設が「ル・コルビュジエの建築作品」として世界文化遺産に登録される見通しとなった。共同通信などが報じた。 ユネスコ(国連教育科学文化機関)の諮問機関イコモスが「登録」を勧告したことを ...
ル・コルビュジエ《奇妙な鳥と牡牛》 1957年、大成建設株式会社蔵 2025年1月11日(土)より、東京・汐留のパナソニック汐留美術館にて『ル・コルビュジエ 諸芸術の綜合 1930-1965』が開催される。近代建築の巨匠として世界的に知られるル・コルビュジエ(1887 ...
パリだけでなくフランス国内の複数箇所でル・コルビュジエ(1887〜1965)の建築物を見ることができる。その中で特別な存在は、パリ16区の集合住宅。というのも、その最上階のアパルトマン兼アトリエの2フロアで、1934年から亡くなるまで建築家自身が約30 ...