2026年2月16日、ヤマハは3月より順次開催される「MCS2026」についての出展概要を発表しました。ブースに展示されるモデルの中でも注目したいのが、2月26日に発売される新たなスクーター「NMAX 155」2026年モデルです。
先日発表された「NMAX 155 ABS」に続き、125ccエンジンを搭載した「NMAX」の2025年モデルの国内導入が発表された。価格は税込で38万9000円で、4月14日に発売予定だ。 「NMAX」は「NMAX 155 ABS」と共通の車体に、パワフルで扱いやすいエンジン回転数に応じてローカム ...
125と155で車体を共有する「NMAX」。155はインドネシアで先行して’20年モデルとして新型に移行していたが、125はヨーロッパで’21年モデルとして刷新。可変バルブ機構 (VVA)を持つブルーコアエンジンはトラクションコントロール機能やアイドリングストップを備え、安全/環境性能に長ける ...
NMAXの125cc版。MAXシリーズらしい精悍でインパクトのあるスタイリングが目立つコミューター的用途に最適なサイズのコンパクトボディに、可変バルブ機構であるVVAなどを採用して高い燃焼効率を実現した125cc水冷単気筒BLUE COREエンジンを搭載。 車体は前後13 ...
6月にインドネシアに投入された「NMAX TURBO」は現在155ccモデルのみが展開されているが、ヤマハ欧州で公開した予告動画からEICMA(ミラノショー)で125cc版が発表されそうだ。そうなると、155ccと125ccの2本立てで日本にも投入される可能性が高いだろう。
近年の日本のスクーター市場の主力は原付二種、そして原付二種と基本設計を共有する150~180ccクラスである。とはいえ、ヤマハが展開するMAXシリーズの中軸を担うXMAXの最新型を体感した筆者は、250ccならではの守備範囲の広さに大いに感心することとなった。
ヤマハは「NMAX ABS」をモデルチェンジし、2021年モデルとして6月28日に発売する。 「NMAX ABS」は、水冷・124ccのBLUE COREエンジンを搭載した原付二種スクーター。「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴であるスタイルやスポーティな走りをコンパクトな ...
ヤマハは、電子制御CVT「YECVT」を搭載した排気量155ccの水冷エンジン採用のスクーター「NMAX155 ABS」に新色を設定し、2026年2月26日に発売します。 目次 マニュアル車のような操作感を実現する先進技術と充実の装備画像ギャラリー マニュアル車のような操作感 ...
ヤマハ台湾は2025年9月、新型「NMAX 155」を正式発表した 。MAXシリーズの象徴である「快適性と高性能の融合」をコンセプトに開発された新モデルで、都市型コミューターとしての機能性とツーリング性能を兼ね備えている。デザインテーマは「Nothing but the MAX ...
原付二種スクーター「NMAX155 ABS」および「NMAX ABS」に新色 ヤマハ発動機販売は、原付二種スクーター「NMAX155 ABS」および「NMAX ABS」に新色を設定し、2026年2月26日に発売すると発表した。今回のカラー変更では、質感を重視した新色が採用され、都市部での使用 ...