チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)のオリジナルエアロキット「エアロスピードRコンセプト」シリーズにホンダ『N-ONE RS』(JG3 2025年11月~)の適合が追加された。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション」に、ホンダ『N-ONE RS』(JG3 2025年11月~)の適合が追加された。
今回試乗したN-ONEは、2025年11月に一部改良を受けた最新型だ。通算2代目となる現行型としては、2020年11月のデビューから丸5年での、2度目の改良である。となれば、すでに次期型のウワサが出ていても不思議ではないタイミングだが、実際のところ、その ...
ホンダは2025年11月に軽ワゴン「N-ONE」を一部改良しました。その際、「RS」グレードがMT専用車となったのですが、一体何が変わったのでしょうか。
ホンダの軽自動車、Nシリーズと言えば、押しも押されもしない人気シリーズだ。そのなかで「N-ONE」は、もっともN360の血を色濃く受け継いだモデルだ。ターボエンジン+6MTのRSと1週間ほど生活を共にした。N-ONE RS、どんなクルマか? フロントフェイスの ...
8年前(2012年)に初代N-ONEに試乗した時のワクワク感は今も鮮明に覚えている。「1.3リッター並みの走りを実現した」といううたい文句を眉に唾をつけながら聞いていたのだが、実際に乗ってみてターボエンジンの仕上がりのよさに目を見張った。軽のターボ ...
2020年11月、ホンダの軽自動車「N-ONE」が、2代目へとフルモデルチェンジされた。新型N-ONEにおける大きなトピックのひとつとしては、MT搭載モデル(6速MT)が、初めてN-ONE(RSグレード)に追加されたことだ。また、RSグレードは6速MTのみならず、CVTにもRS専用 ...
ホンダの軽スポーティハッチ『N-ONE RS』で800km弱のツーリングを行う機会があったので、インプレッションをお届けする。 【画像全21枚】 N-ONEは7年前の2012年秋にデビューした5ドアハッチバック。全高1.6m級のトールワゴンボディであったが、3年後の2015年、高 ...
マイナーチェンジされたホンダ N-ONEに、新たなグレード「RS」が登場。ホンダ伝統の走りを意識したグレードだけに、ちょっと気になる…というわけで、さっそく試乗してみた。 Facebook N-ONEの素性の良さはそのままに、スポーティな雰囲気を楽しめる。
変わっていないように見えて、実はすごく変わっている。2代目となった新型『N-ONE』をひと言で表すなら、そうなるだろう。とくに、全刷新されたエンジン、ミッションを携え、軽自動車で初めてとなるFFターボ+6速MT/CVTを搭載する「RS」が登場したことは ...
N-ONE RSとアルトワークスも、そういった意味ではライバルには違いない。 N-BOXなど軽スーパーハイトワゴン全盛の中、走りを楽しめる数少ない軽自動車だけに、筆者もひとりの「クルマ好き」として、両車が息の長いモデルとなることを願う。