本サイト「ゴルフのニュース」が2月5日に配信した「過度な着込みはマナー違反? 冬ゴルフの防寒対策… 迷いがちな服装の“許容ライン”とは」の記事に寄せられた多くのコメントを一部抜粋して紹介します。
昨年の年間ベストプレーには菅沼菜々が選ばれた。菅沼は「たくさんの方々の投票のおかげでいただけた賞。本当に感謝しています。今年もファンの方々に楽しんでいただけるようなプレーをしていきたい」とコメントし、ファン参加型アワードの意義を強調した。
その他の日本勢は竹田麗央、古江彩佳が1アンダー18位タイで続き、西郷真央、馬場咲希がイーブンパー28位タイ、岩井千怜が1オーバー36位タイ、勝みなみ、笹生優花が2オーバー49位タイ、岩井明愛が3オーバー58位タイ、吉田優利が4オーバー66位タイにつけ ...
前週タイで開幕したアジアンシリーズは、舞台をシンガポールに移して行われる。世界ランキングや年間ポイントレース(CMEグローブポイント)上位者ら72人が出場し、予選カットなしの4日間大会で賞金総額300万ドル(約4億6800万円)、優勝賞金45万ドル( ...
2月19日からタイ・サイアムカントリークラブ オールドコースを舞台に4日間の日程で開催され、通算24アンダーをマークしたジーノ・ティティクルの優勝で幕を閉じた米女子ツアー「ホンダLPGAタイランド」。
3人でグランピングや恒例のクリスマスプレゼント交換を楽しんだことを明かし、「伊豆、熱海探索もできて楽しかった~」と回顧。「お姉ちゃん2人に囲まれて幸せ」「ありがとうございました」と感謝の思いもつづっています。
プロコーチの大西翔太が自身のインスタグラムを更新し、スイング動画やオフショットを披露しました。
23日の投稿で脇元は8枚の写真を公開し、同学年でもある松田鈴英と10日間にわたる合宿を行ったことを報告。「鈴英、ありがとう!」「今シーズンも一緒に頑張ろうね」とつづり、感謝のメッセージを添えました。
キャロウェイが後藤あい、小林大河、竹原佳吾の3選手と用具契約を締結した。アマ優勝の実績を持つ後藤はプロテスト挑戦へ。小林は飛距離、竹原は安定感を武器に、それぞれ飛躍が期待される。
まずバックスイング。ここではアドレスでできた「腕とシャフトでつくる角度をキープ」しているように見えます。そこからダウンスイングに入ると手首の角度を深くし、インパクト直前に一気に解放しています。スイングを正面から見ると、そのように手首を使っていると感じるでしょう。
フェアウェイウッドを手にしたとき、ナイスショットが出なくても真っすぐ距離を稼いでほしい、と思うアマチュアは多い。今回はドライバーは右、FWは左にミスしてしまう人への修正法をレッスンプロの常住充隆に聞きました。