国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス Filmarks(フィルマークス)のリバイバル上映プロジェクトにて、名古屋・星ヶ丘の三越映画劇場にて、『エターナル・サンシャイン』のトークショー付き特別上映会の開催が決 […] ...
退屈な大学生活を送っていた2人の学生が、仲間2人を引き入れ、図書館から時価1200万ドルを超えるジョン・ジェームズ・オーデュボンの画集「アメリカの鳥類」を盗み出す計画をたてる。しかしドジの連続で逮捕。本作は刑期を終えて出所した本人たちのインタビューを織り交ぜて再現したバート・レイトン監督・脚本の異色作。 (HTC渋谷) ...
ゲームはやったことないけど、内容は知っていたため試聴。 意外にも皆さんみられているようなのでやっぱりゲームの世界に入るって夢のまた夢ですね。ARとかVRとかある中でこういう世界って憧れちゃいますよね・・・ ...
主人公はエクスペンダブルズとして、人体実験や危険な任務に使われる。 ある時、探索任務でエイリアンに襲われて、仲間に見捨てられる。 エイリアンは実は敵意はなく、助けられるが、主人公は死んだものとしてすでにコピーがされていた。 2人になった主人公は、エイリアンを助けるべく、ボスに立ち向かう。
警察学校を舞台に、冷徹無比な教官、風間公親(木村拓哉)が生徒を指導する『教場』シリーズ最新作。 『教場』(2020年) ...
今作にはブーストする時に管を通ってスピードが上がる!と明確にわかるあの演出が無くなっていて少し残念だった。 ブライアンとドミニク、ミアはもちろん、過去作にも登場していたヴィンスやローマン、テズやハンなどの人物が集結していてとてもテンションが上がった!! 来たくないものは去れパターンはだいたいあとから仲間が助けに来るって分かってはいるけど王道展開だし胸アツで好き ...
お金持ちとの結婚を夢見るローレライと真実の愛を求めるドロシー。二人はパリへ向かう豪華客船でとある騒動を起こしてしまうのだった。 両極端な性格に周りの人間も巻き込まれていく本作は今の感覚だとローレライの思考は理解し難いというかマイナスなイメージを持ってしまうけれど歌を聴いていけば彼女を理解できるようになっていた気がした、いや納得させられたのかも。「ダイヤは女の親友」はマリリン・モンローの代表的なシー ...
仙台を訪問中の首相が、凱旋パレードの最中に暗殺されます。その日、青柳(堺雅人)は大学時代の友人・森田(吉岡秀隆)から警告を受け、直後に警察官に銃撃されます。わけもわからないまま暗殺犯に仕立て上げられ、逃げ続けることになります。 この物語が突きつけてくるのは、「私たちが見聞きしていること」と「真実」との間には深い溝があるということです。真実とは何なのか。それは当事者を知る人にしか触れられないものなの ...
地下鉄の通気口からの風でマリリン・モンローのスカートがめくれるシーンで趙有名な映画ですね。 私は初鑑賞。 ビリー・ワイルダー監督は男女の心理を話しをエンタメまで昇華される素晴らしい映画監督だし、これまで、なぜ観てこなかったのか… ...
この映画は、チンパンジーを飼う家族の物語。 舞台は温暖な島の美しい森の一角に建つ高級別荘。 大学生のルーシーは、夏休みに友人数人を連れて久しぶりに実家へ帰省する。 彼女が再会を最も楽しみにしていたのは、亡き母が救い、 家族同然に育ててきた、知能の高いチンパンジーのベンだった。 ヽ@(・ェ・)@ノウッキー ​ベンは手話やサウンドボードを使いこなし、赤いTシャツを着てぬいぐるみを抱く、愛くるしい存在。
第2次世界大戦終結後の1945年。ロシア🇷🇺のシベリア強制収容所(ラーゲリ)では、捕虜となった山本幡男や多くの日本軍兵士たちが収容されていた。 わずかな食料しか与えられず、零下40度という過酷な状況下で重労働を強いられるも、山本は仲間を鼓舞し、帰国という希望を持って生きていた…というお話。 二宮和也主演の実話をもとにした映画。 松坂桃李、桐谷健太など実力派俳優によってシベリアの過酷さがヒシヒシ ...
前作を経て加速度的に面白い!!!前半はコメディ色強め、後半は敵味方入り乱れる大乱闘。再現度の高さがとにかく異常。 今回は魅力的なキャラが大渋滞の回なのに、過不足なくスポットを当ててコメディとアクションの配分も上手くまとめられていることに感動。