バンコク・スワンナプーム空港の国際線出発旅客検査場の改修工事を実施すると発表された。 運用効率の向上と将来的な旅客増加への対応のためだとしている。 2026年3月17日まで、国際線出発パスポートエリアのゾーン3(U列の端)を一部閉鎖し、一時的なファストラック検査場を設置する。 2026年3月17日以降、一時的なファストラック検査場がオープンし、ファストラックゾーン4(W列の端)はエリア改良のため閉 ...
パタヤのサードロードを走っていると、剛腕ニワトリの看板を見つけた。 その名もBIG MANというチキンライスの店だ。つまりカオマンガイ屋だ。 カオマンガイ屋でここまで店名とイラストをアピールする店はち ...
エアアジアが恒例のビッグセールを開催中だ。 各国のエアアジアによってセール内容は異なる。 タイ・エアアジアでは運賃0バーツより、エアアジア・マレーシアでは最大99%オフ、エアアジアの日本路線は最大80%オフなどとなっている。
タイと日本を結ぶ直行便は、すべてAOT管理の空港から出発する。スワンナプーム、ドンムアン、もしくはチェンマイだ。 6月20日以降は、国際線旅客使用料だけで390バーツの値上げだ。約1950円。 フルサービスキャリアでもLCCでも額は変わらない。
パタヤに24時間営業のカフェがオープンした。 場所は、パタヤタイ(サウスパタヤ)の通り沿いだ。 屋外エリアの席では小さな湖を眺めながらコーヒーを飲むことができる。 パタヤタイをバイクで走っていると、いきなり大きなカフェができていてびっくりした。
バンコクではタニヤやスクンビット界隈でいくらでもある日本カラオケ屋だが、パタヤでは珍しい存在だ。 以前はパタヤカン(セントラルパタヤ)通り沿いに数店舗が固まって営業していたが、その界隈ではERIKOカラオケのみが残った。
パタヤの魔境とも称されるソイチャイヤプーン。 パタヤに急増した中国人やインド人が寄り付くこともなく、ファランと一部日本人だけが集う、パタヤに残された希少な遊び場だ。 でこぼこだらけの路面に沿って、怪しげなマッサージ屋、年季の入ったバービアなどなどが立ち並ぶ様は、まさに魔境であった。夜になると瘴気が立ち上っているような錯覚に陥るほどだ。 が、そんなソイチャイヤプーンも、この頃は雰囲気が変わってきた。
まずは、ドンムアン空港国際線ターミナル3階にある出国検査場(パスポートコントロールエリア)に自動化ゲートを設置。 ICチップの入ったe-Passportであれば自動化ゲートが利用可能だ。つまり日本のパスポートは利用可能ということになる。
2026年2月現在、日本人はタイへのノービザ入国が認められており、タイ国内での滞在期間は60日までと定められている。 2024年7月15日に、それまでの滞在期間30日間から60日間へと延長された。 2025年からはいわゆるビザラン行為に対する規制が厳しくなったが、ノービザ滞在期間は変わっていない。
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