Microsoftの10.5インチWindowsタブレット「Surface Go 2(STZ-00012)」の中古品が、イオシス各店でセール中。 今回のセール品は、「経年劣化に該当しない傷、汚れなどがある」「教育機関向けモデル」というタイプカバー付きのCランク中古品で、店頭価格は15,800円。保証期間は3か月となっています。
Surface Go 2 は、10.5インチの2-in-1で、本体重量は約544g。タブレットとしても、キーボードを装着してノートPCとしても使えます。Core m3-8100Y、メモリ8GB、SSD 128GBの構成。Web閲覧やOffice作業、メール対応など、日常用途向けのサブマシンとして扱いやすい仕様です。
Amazon.co.jpでSurface Go 2(Core m3/8GB/SSD 128GB)の整備済み品がクーポン対象です。4,000円OFF適用で35,800円になるので、軽量2-in-1を安く揃えたい方はチェックしてみてください。
日本マイクロソフトが、5月12日から発売した「Surface Go 2」は、長期化するリモートワークに適したデバイスの1つとして選択することができそうだ。 「Surface Go 2」 Surfaceファミリーのなかでは、エントリーモデルに位置づけられるSurface Goシリーズは、小型 ...
2023年9月21日に発表されたMicrosoft純正2in1ノートPC「Surface Go 4」は、2021年に発売された前モデル「Surface Go 3」から、CPU性能が強化されています。そんな「Surface Go 4」がどれほどのパフォーマンスを発揮するのか、ベンチマークテストを行ってみました。 Surface Go ...
MicrosoftのSurfaceシリーズの最新製品Surface Goが、8月28日から日本でも販売開始される。それに先だって8月2日(米国時間)からは米国で販売が開始されており、筆者も米国出張の折に、上位モデルのPentium Gold/8GBメモリ/128GB SSDというモデルを購入して、海外出張時 ...
Microsoftは5月7日(米国時間)に、Surface Goの後継として「Surface Go 2」、Surface Book 2の後継として「Surface Book 3」を発表したのは既報のとおり。日本ではそれぞれ5月12日、6月5日から販売開始される予定だ。 今回、日本マイクロソフトよりSurface Go 2の製品貸し出しを ...
マイクロソフトの「Surface Go LTE Advanced」は、同社のPCブランド「Surface」シリーズの中で最も小型な「Surface Go」にLTE通信機能を搭載したモデルだ。製品の発表時から注目していたこともあり、発売とほぼ同時に3年ぶりの新たな業務用PCとして導入した。
5月6日、マイクロソフトは「Surface Go」と「Surface Book」の新モデルをそれぞれ発表した。どちらも日本での発売予定だが、Surface Go 2については、今週5月12日から出荷開始される。 399ドルからの「Surface Go 2」。前世代から64%性能向上 Surface Book 3発表。最大17.5 ...
Microsoftは新型の10.5インチタブレットPC「Surface Go 3」の販売を2021年10月5日に開始しました。最低価格はアメリカで399ドル(約4万4000円)、日本で6万5780円となっており、2021年10月5日にリリースされた「Windows 11」を搭載したMicrosoftの新製品としては最も安い ...
どことなくデジャブ感のあるタイトルですが、今回のテーマはSurface GoそのものではなくSurface Goを収容するケースについてのお話です。 Surface Goを使い始めて数カ月が経ち、本体そのものには大変に満足しているのですが、課題に感じていたのが周辺機器で ...
日本マイクロソフトは1月11日、「Surface Go 3」のLTEモデル(Surface Go 3 LTE Advanced)を発売する。個人向けモデルの想定販売価格(税込み、以下同)は10万7580円となる。 また同社は同日、法人向けに「Surface Pro X」のWi-Fiモデルと「Surface Pro 8」の販売も開始する。