USBの通信規格をチェック! USB規格では、形状の規格とは別に通信(伝送)速度の規格もあります。先述の通り「USB 2.0まで」と「USB 3.0以降」では信号線の数が異なり、その差がほぼそのまま通信速度の差につながっています。端子の物理的な形状が同一なら ...
スマホ充電用のUSB Type-Cケーブルが100円ショップで買える、というのはもはや珍しいことではありません。 ただ、そのほとんどは充電専用、もしくはデータ通信対応でもUSB 2.0準拠まで、というものばかりでした。 そういった中、ダイソーからUSB 3.0対応で ...
今やスマホやノートパソコンの充電&データ転送に欠かせない「USB-C(Type-C)」。でも、古いデスクトップパソコンには搭載されていませんよね。そこで今回は、Amazonでたった109円の「USB-C→USB-A変換アダプタ」を購入し、デスクトップ ...
今回は、USBを差し込む速さで通信速度が変わるという事実について、YouTubeでスマホに関する知識をわかりやすく発信している、いなわくTVの川島さんが解説してくれました。 まるで都市伝説のようにも聞こえますが、USBの構造を理解すると、納得できる内容なんだとか。気になる方は、ぜひ動画と合わせてチェックしてみてください。
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 USB 3.0登場の背景とは? 1996年1月に登場したUSB(Universal Serial Bus)は、コンピュータと周辺機器を接続するためのデファクトスタンダードとして長い歴史を持つ。最初の規格であるUSB 1.0は ...
USB 3.0ってけっこう力業な設計だったんだな……。 外付けストレージなどのUSB 3.0(以降)対応機器は、コネクター(Type-A ...
スマートフォンやノートPC等でのUSB-Cの採用拡大に合わせて、Anker独自技術のPowerIQがUSB PD対応へ進化。最新のPowerIQ 3.0と次世代パワー半導体素材「GaN」を採用した「Anker PowerPort Atom lll (Two Ports) 」等、次世代USB急速充電器シリーズ3製品を2019年8月2日よりAnker公式 ...
買い物ついでに、ふらっとダイソーへ。1100円の完全ワイヤレスイヤホン、550円のワイヤレススピーカー、770円のUSB PD対応20W充電器、330円のeMarker入り100W Type-Cケーブルなど、お値段以上な製品が売られているのはご存じの通り。Amazonのマケプレ品より安い製品 ...
初代からUSB 2.0、USB 3.0へと明解な名称でバージョンアップされていったUSBだが、USB 3.1で採用された「Gen」表記をきっかけに、さっぱり理解できなくなったという声は少なくない。USB対応の機器を取り扱うメーカー、さらにメディアによっても表記には揺れが ...
Club3Dの「CSV-1474」および「CSV-1477」は、PCとUSB 3.0で接続し、4K解像度と60Hzのリフレッシュレートの出力を2画面で実現できる高性能なディスプレイアダプタだ。Amazon.co.jpでの価格は12,980円となっている。今回、Club3Dのご協力により実際の製品をお借りできたの ...
「USB」を使う機器は世間にあふれていますが、「USB 3.x」の規格は名称が混同し、同じUSBでもどれが何を指しているのかが分かりにくいことがあります。そんなUSB 3.xのバージョンについて、ハードウェア系ブロガーのAnup氏が仕様の違いを取り上げながら解説 ...
株式会社エーディテクノ(東京都新宿区)は、 Blustream社(以下、Blustream) 4x4 USB 3.0 KVM マトリックス[型番:MX44KVM] を2023年5月10日(水)より発売開始いたします。 MX44KVMは、最大4台のホストPC間でUSBデバイスを切り替え・共有が可能な 4x4 USB 3.0 KVM ...