やる気スイッチグループは、同社の展開する個別指導塾「スクールIE」による「もったいない努力あるある調査」の結果を2月19日に発表した。同調査は、小学3年生〜高校3年生1000名、その年代の子どもを持つ保護者1000名、「スクールIE」の教室長・講師1 ...
ジンジブは、進路指導に携わる全国の高校教員を対象に実施した、2026年3月卒高校生の就職活動に関するアンケート調査の結果を2月19日に発表した。同調査は、同社の「ジョブドラフトTeacher」を導入する全国の高等学校(903校)の進路指導担当教員に対して1月15日〜27日の期間に行われ、237名から有効回答を得ている。
コトバンクは、同社の提供する校務DXプラットフォーム「KOOM(コーム)時間割クラウド」における「2026年度初年度利用料半額キャンペーン」を、3月末までの期間で開催する。なお同キャンペーンの対象は、一定以上のクラス数・コマ数を持つ私立中学校・高等学 ...
SAMURAIは、文部科学省の視学委員である鹿野利春氏が監修を担当した「校務DX魔法のプロンプト30選」を、2月18日に無償公開した。同ツールは、高校教員の業務をAIで効率化すべく提供された。提供方法は、所要時間1~2分のアンケートに回答した全員にダ ...
新型コロナ禍中の2022年度からは、「生徒の情報モラルの向上」を挙げる回答が急増し、最新の調査でも66.2%を占めている。生徒への教育や情報管理では、ICTを通したコミュニケーションの難しさ、利用サービスの増加にともなうアカウント管理の煩雑さといった ...
ただし日本の場合は、統計量が少ないこと、ごく一部の自治体における調査であること、大学進学費用の懸念が平均的な世帯にも存在すること、日本の小学4年生は「進路が未定」とする割合が極端に高い(44%)といったさまざまな要因から、調査結果に統計的有意性は示さ ...
Z会は、小学5年生〜高校3年生向けの非認知能力アセスメント「SELF+eZ(セルフィーゼット)」を、2月2日にリリースした。同アセスメントは、米RAD Science Solutionsのリチャード・D・ロバーツ博士(Richard D. Roberts, Ph.D)が全面協力し、星槎大学大学院 教育学研究科 客員教授である北川達夫氏監修のもと開発が進められた。なお、おもな対象は自治体となっている ...
翔泳社が運営する教育ICT(EdTech、エドテック)の専門メディアです。EdTechZineでは、テクノロジーを活用して「教育」や「学習」をアップデートしたいと考える皆さまに向けて、最新情報を多角的な視点で毎日お届けします。
GRASグループは、同社の運営する教育メディア「おうち部」において、「教育における子どもの生成AI利用に関する意識調査」の結果を2月18日に発表した。同調査は、小中高生の保護者を含む一般男女を対象に2月14日〜17日の期間に行われ、300名(うち現役保護者112名)から回答を得ている。
EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。
オンラインイラスト教室「アタムアカデミー」を運営するアタムは、「子どものタブレットの使い道に関する意識調査」の結果を2月20日に発表した。同調査は、小中学生の子どもを持つ保護者を対象に1月30日〜2月3日の期間に行われ、500名から有効回答を得ている。