米男子ゴルフのジェネシス招待は21日、カリフォルニア州パシフィックパリセーズのリビエラCC(パー71)で第3ラウンドが行われ、33位で出た松山英樹は69で回り、通算3アンダー、210で32位となった。72の久常涼は通算1オーバーで47位。
宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)は22日、和歌山県串本町のロケット発射場で25日に予定していた小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げを、悪天候のため延期すると発表した。新たな日程は未定で、2月中は行わないという。打ち上げの予備期間は3月25日 ...
森亜るるかの登場シーンでは、アイス(ソフトクリーム)を食べて第一声は「うん」。その後、街中に出かけた時は違うアイスを食べ、後半に突入する際は違うアイス(アイスキャンディー)、終盤も違うアイスを次々食べていた。
〝担当〟の木原が演技前に締め忘れたというが、とっさの判断に木原は「今日は僕がお兄さん」と笑った。フリーの日に落ち込んでいた木原を三浦が励まし「今日は私がお姉さん」と言ったことを踏まえた発言。金メダリストは落ちをつけ、笑顔でミラノのリンクを後にした。( ...
離婚してシングルマザーになった元専業主婦は、経済的に苦労しながら、6年間の猛勉強で難関資格である司法書士の試験に合格した。賃貸トラブル対応や終活支援に取り組み、講演や原稿執筆にも忙しい。還暦を迎え、「人に恵まれた」と山あり谷ありの日々を振り返る。(聞 ...
家の中をナメクジが這(は)う極貧家庭育ち、高等小学校卒を鼻で笑われ、印刷画工だった下積み、41歳で文壇デビュー、残りの41年はベストセラーに映画・ドラマ化で大作家…。逆境から這い上がってきた「国民作家」のバイタリティーは読む者を励ますだろう。
ミラノ・コルティナ冬季五輪は21日、フィギュアスケートのエキシビションが行われ、女子銀メダルの坂本花織(シスメックス)は情感を込め、しっとりと舞った演技でファンを魅了した。
『週刊文春』(2・26)は「彼女たちが見た高市フィーバー」として江川紹子、馬渕磨理子、姫野カオルコ、鈴木涼美の4氏の話でお茶を濁した。
ミラノ・コルティナ冬季五輪は21日、フィギュアスケートのエキシビションが行われ、男子銀メダルの鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は華麗な演技を披露。改めて今大会を振り返った。
ミラノ・コルティナ五輪では、カーリング大国の実力者たちが跳びはねて、喜びを爆発させた。男子決勝を制したカナダの40歳のスキップ、ジェイコブスは「俺たちは強い」。ソチ五輪で頂点に立った男が12年ぶりの金メダルをカナダにもたらし、誇らしげだった。
日米両政府は18日(日本時間19日)、米国務省で、米国が核を含む戦力で日本防衛に関与する「拡大抑止」についての外務・防衛当局高官級協議を開催した。両政府が21日(同22日)発表した。中国の急速で不透明な核戦力の増強や核実験、ロシアの歴史的な軍備管理の ...
投稿では「MBS『痛快!明石家電視台』35周年スペシャルに出演させていただきました」と報告。番組内で父について話をしていた深田は、「父との一枚。雨の日の銀座を相合傘して歩いているところです」と父と深田の後ろ姿をとらえた2ショットをアップした。