フロント3ウェイスピーカーとしてカロッツェリアのTS-Z900PRSを愛車のアバルト『695C』に取り付けることにした飯塚さん、初の3ウェイスピーカーを茨城県のサウンドステーション クァンタムで取り付け&調整を実施、そのサウンドに高い満足感を感じる。
10数年ぶりにオーディオの世界に戻ってきた飯塚さん、新しく愛車として迎えたアバルト695Cがそのきっかけになった。カーナビ&スピーカー交換を皮切りに、茨城県のサウンドステーション クァンタムで高音質化を実施して現在進化系の進化を続行中だ。