なお、ここまでの文章で「プログラムコード」の話は一切出ていませんが、実際の過程でも「プログラムコード」は全く触っていません。画面にある[コード]を選択するとプログラムコードは見られますが、コードを見なくてもGeminiにお願いすれば改良できるし、下手に触ったらバグをつけそうだし、万一バグが出てもGeminiに直してもらえるので、触る必要性は確かになさそうです。
デザインツールのFigmaがAnthropicと提携し、AnthropicのAIコーディングツール「Claude Code」で生成されたコードをFigmaに直接取り入れる「Code to Canvas」機能をリリースしたことが分かりました。