Mojang Studiosは2月19日、『 Minecraft(マインクラフト) 』Java版のレンダリング基盤をOpenGLからVulkanに変更することを明かした。今夏からスナップショットを通してテストが進められる。この変更は、Java版におけるmacOSへの対応継続や、「バイブラントビジュアルズ(Vibrant Visuals)」の導入などを見越したものであるという。
米Microsoft傘下のMojangは2月18日(日本時間)、Java版「Minecraft」のレンダラー(描画システム)を「OpenGL」から「Vulkan」へ移行する計画を発表した。夏頃にスナップショットとして「Vulkan」をテスト導入するという。
Rust言語を採用したコードエディター「Zed」で、「GitHub Copilot」がサポートされたとのこと。米Microsoft傘下のGitHubが2月19日(米国時間)、公式ブログで一般提供の開始を発表した。
Psyonixは2月17日、Epic Gamesなどで展開中の『ロケットリーグ』において、アンチチートシステム「Easy Anti-Cheat」を導入すると明らかにした。これまで利用できていたMod機能等もオンライン対戦では利用できなくなる。
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