ソニーストア 銀座で、SmallRig Japan株式会社による映像クリエイター向けワークショップが3月1日(日)に開催される。これから映像制作を始める初心者や、スキルアップを目指す中級者を対象としている。 ソニーの「α」シリーズを使用し、映像制作の基礎から実践的なリグ構築までを体験できる参加型ワークショップ。テーマは「日常を作品に変える映像表現」。
2月20日(金)発売の『デジタルカメラマガジン2026年3月号』では、都市風景撮影を特集。ビルや橋梁、光跡やライトアップなど多彩な都市の魅力と撮影テクニックを、16名の写真家が徹底解説する。新製品レビューでは「キヤノン RF7-14mm F2.8-3.5 L FISHEYE STM」と「キヤノン RF14mm F1.4 L VCM」の紹介記事もある。
ハクバ「プラスシェル トレック 04 バックパック 27 カメラバッグ」が、Amazonで約11%OFFのセール中となっている。2月20日(金)現在、参考価格が2万1,800円のところ、1万9,473円で購入可能だ。
ウエスタンデジタル(WD)は2月20日(金)、クリエイター向け外付けストレージブランド「SanDisk Professional」を「G-DRIVE」に統合すると発表した。
株式会社タムロンは、交換レンズを無線で操作できるようにする「TAMRON-LINK(Model TL-01)」を2月19日(木)に発売した。価格はオープン。推定市場価格は7,000~8,000円。
カメラバッグとアウトドアバッグの利点を掛け合わせ、“プロも満足”できるクオリティの製品を目指している「Summit ...
銀一株式会社は、Osee(オーシー)ブランドのラインアップに、撮影モニター用のVマウントバッテリープレートやサイドハンドルなどの専用アクセサリーを追加。2月27日(金)に発売する。
株式会社コシナは、フォクトレンダーブランドの交換レンズ「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」にキヤノンRFマウント用、ニコンZマウント用を追加。2月18日(水)に発売した。
いよいよ2月26日(木)に開幕するカメラ・写真映像のワールドプレミアショー「CP+2026」。年に1度の大型イベントということで、今回も新製品の展示やクリエイターが登壇するステージなど、出展社・団体それぞれで数多くの施策が予定されています。
RFレンズ初のフィッシュアイでもあり、広角端7mmで全周190°の画角をカバーする点も見どころだ。前身のEFマウント版「EF8-15mm F4L Fisheye USM」(2011年発売)と比べると、開放F値がF4からF2.8に明るくなり、約64gの軽量化も果たしている。
VANLINKS株式会社は、NANLITEブランドのLEDライト「FC-720B」「FC-720C」を2月18日(水)に発売した。シリーズ最大出力の750Wを実現した。
さまざまなドラマや映画で活躍する俳優・松重豊さん。多趣味であることでも知られ、車、時計、音楽、大相撲と幅広い。その1つにカメラがある。YouTubeチャンネル「TIMELINE - タイムライン」の松重見聞録では、さまざまな職人を訪ねて自身の一眼レフで撮影する姿も見られる。愛用するのは中判カメラから一眼レフまでこちらも多種多様だが、中でもEOS 6D Mark IIの出番が多いようだ。今回はその6 ...
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